スカイライン GT-RのCX-60に関するカスタム事例
2026年05月11日 03時16分
車歴:マーチ12SR(K12)→フェアレディZ(Z33)→スカイラインGT-R(R34)→アテンザワゴン(GJ)→GT-R(MY07)→GR86&スカイラインGT-R(BNR32&BCNR33)&アバルト595→GT-R(MY20)→スカイラインGT-R(R34)&シビックタイプR(FL5) 根っこからのクルマバカです(笑)
久しぶりの投稿になります。
紆余曲折ありまして、現在、
R34 GT-R V-specⅡ
と
CX-60 XD Premium Sports
の2台体制に落ち着きました(笑)
R35を売却し、R34に乗り換え。
その後、34とシビック、どちらも妻が運転できないマニュアルトランスミッション&スポーツカー2台という構図になり(妻の車はもちろん別であり)、シビックを手放して、ずっと乗ってみたかったBMW M3ツーリングを昨年、購入しました。
初めての外車、初めてのBMWは刺激的でした。完成されたクルマとはこういうことを言うのかなと。
ただ、
外車の維持費、
気軽にいじれない、
子どもが大きくなってきて動きもダイナミックになってきたことから内装のいろんなところが傷つきそうになること、などなど様々気になるところが出てきて、今の自分の身の丈には合っていない気がして今年2月に手放しました。
ちなみに、2代目34は400PSの程よいチューニングが施され、すでに13万kmを走破した車体でしたので、長期的なことを考えてエンジンオーバーホールを決行。
それと同時に2.8L化も行いました。
初代34のとき、そして、ライトチューン仕様の2代目でも気になっていた低速トルク不足による街乗りの不便さは、2.8L化により、一気に解消されました。
現在、600PS弱出ていますが、RB26の楽しさを今までは全然味わえてなかったのではないかと思うくらい、めちゃくちゃ気持ちいいエンジンになっています。
本当に最高の1台です。
これからも大切に乗っていきます。

