ハイラックスのリリーフ弁・安全弁・100PSI・リークする・圧力スイッチに関するカスタム事例
2026年03月28日 15時53分
昨年の姫路初オフ時にペパー警部にいただいたフューエルカバーを仮当て。
シライシのブラックラリーにブラックな一面が浮かび上がる♪もはや気分は“りりあんぬ葵”さんのグラディエーターみたい💗
元の粘着テープを除去
10mmの両面テープで改装し、スタンバイ完了です。
この小汚いハイラックスを一度洗車しなければ、せっかくのカバーを取り付けることができない!
コンプレッサーがいつまで経っても止まらない!
ここ最近、画像に映っているこの安全弁から、圧力スイッチが動作する前に先にエアーがリリースされている模様。ロマンティックくらい止まって欲しい。
嫁おとっつぁんの中古リリーフ弁は、以前に設定圧力をいぢっているみたい。タンク圧が100PSIに到達する前に弁が緩みやがる。
タンク類がいいところに収まっているのはよいが、手も入らなければ工具も入らない場所で、将来のメンテナンス性に難あり。
だが、細かいことは気にしない。
安全弁をモノタロウ製の新品に取り替え♪
圧力スイッチも上限100PSIで無事に通電カットできました。
うちの兄者が、取り憑かれたかのように何かを作り始めた。3Dプリンタの抜熱対策に向けた工作が始まった。。

