RX-7のAIメイク・北関東セブンデーに関するカスタム事例
2026年07月29日 04時13分
FC3S&ジーノ&カムリ ご覧の通り、独身です 日々平穏を持続させる為の努力、 それがどんなに尊いものかを知っているからこそ 私は日々、現実社会 と戦い続けられるのである 知る人ぞ知る、とある競技車輌より 幾多のパーツ と 志し を受け継いでおり 継承者としての自負が明日に進む原動力に なっております [己が常識]という正義感に酔った 価値観の押し付けは 戦争の火種に他ならない クソリプ常習者や、道路交通法を理解していない キッズは、お帰り下さい
平素より大変お世話になっております。
さて今回は、[北関東セブンデー]に
参加してきましたので
その模様を、お届けいたします。
毎年、梅雨明けから
カーっ!と暑い、夏の
真っ只中に開催されて
おります[北関東セブンデー]
ですが、今年も主催者さんの
ご尽力により、無事に
開催されるとの事で
楽しみにしておりました。
〜当日〜
この時期特有であります
突発的な雨が、前日の夜に
降った事により、湿り気を残す
朝となりましたので、今年は
熱くて痛い日差しを
回避出来るかな?・・・と
ほのかな希望を抱くも、それは
淡い幻想であったと、筆者は
後に、痛感するのであった。
(日焼け跡が・・・痛ぇ)
そんな早朝から
ご一緒させて頂きますのは
こちらの方々です。
ドンガメFCさんと
世界ランク77位さんです。
(く ゚д゚)「おはようございます!」
談笑も、そこそこに
出発しますと、一行は
朝食&小休止ポイントであります
とあるSAに立ち寄るのであった。
前回?も、そうでしたが
こちらのSAは、駐車場に
誘導係の方が、何名も
いらっしゃるのが凄いですね。
かと言って、週末の利用者の
何割かは、お約束の様に
誘導案内に従わないのが
“常”ですので、それが
[危うさの根っこ]である事を
ハンドルに、しがみつくように
運転をされている方々には
重々、理解をして頂きたい所で
あります(いつもの失言)
〜閑話休題〜
朝食は[羽生洋食軒]さんに
入りまして、モーニングメニューを
注文しました。
(く ゚д゚)「いただきまーす!」
〜閑話休題〜
(く ゚д゚)「よっしゃ、出発じゃ!」
[男子、三日会わざれば
刮目して見よ]を体現
されている、世界ランク
77位さんを、先頭に
一行は、目的地へ向けて
出発するのでありました。
〜北関東セブンデー〜
今回も、いや今後も
FC3S/C括りのイベント
という事で、参加されている
お車が、30台を超える規模は
なかなか壮観であります。
お久しぶりです、から
初めまして、そして
不死鳥の様に、復活を
遂げられた方々に
おめでとう、まで幅広く
ご挨拶をさせて頂きました。
日中、お話をされている方に
聞き耳を立てておりますと
(会話に参加せぃやw)
様々な思いや事情、都合などを
抱えてらっしゃる事を
お聞きすることが出来ました。
公道を走れる状態の、FC型
RXー7は、生産から
40年を数える、自動車との
付き合い方とは?という
否が応にも直面している問題に
対しまして、貪欲な姿勢を
会話の端々から、感じまして
まことに、身につまされる
思いを、感じるものとなりました。
(こういう刺激が、逆に有難いです)
同様な、お話にはなりますが
会場にいらっしゃいました
[吉岡自動車]さんと、氏が
近々、手掛けられました
NA仕様の13Bエンジンについて
それはまるで、ペーネロペー
(我が戦斗機)と
クスィー(13号機)の
ような関係だと、勝手ながら
親近感を持っておりまして
色々と、お話を伺う事が
出来ました。
(く ゚д゚)「また一つ、賢くなって
しまったぜ☆」
時刻は、お昼となりましたので
道の駅内にあります
こちらの店舗さんにて
お昼と、しましょう。
サラダうどんを注文しました。
(く ゚д゚)「いただきまーす!」
その後は・・・最大の鬼門wの
自己紹介を何とか、こなしまして
北関東セブンデーは、終わりの
時間を迎えました。
暑い!熱い!アツイ!
(何度、言うねん)まさに
酷暑の炎天下の中に居続けましたが
西日になりますと、その反動で
昨年の様に、ゲリラ豪雨になるかもと
危惧しておりましたが、結果
降られることが無かったのは
助かりました。
(く ゚д゚)「ありがとう、また来年♪」
主催者さま、そして参加されました
皆さま、お疲れ様でした。
一行は帰路の途中にあります
とあるSAに立ち寄るのでした。
(く ゚д゚)「早めの夕飯に
しようや!」
とりのニンニク炒めを注文しました。
(く ゚д゚)「いただきまーす!」
その後、なんだか・・・
話し込んでいる内に、辺りは
すっかり、日が落ちて
しまいましたのでw
ここで、解散となりました。
ドンガメFCさん
世界ランク77位さん
早朝から、お疲れ様でした。
ここでひとつ、恥ずかしい
話ですが、閉口したままでは
いられませんので、お話します。
我が戦斗機の、後方に
いらっしゃいます
箱根組?の方々ですが
帰路の途中、並走させて頂きましたが
筆者の未熟な運転操作により
大変ご迷惑を、お掛けいたしました。
誰にでも起こりうる事は
分かっちゃいても、それを
私自身が、してしまう必要は
何ひとつありませんでした。
結果的には、箱根組の方々に
何事も無かったので
安堵しておりますが
この負い目は後生も、戒めとして
背負い続けて、歩いて
いきたいと思います。
(マジ反省)
帰宅後、疲労と日焼けで
そのまま倒れましたが
その翌日も、“旅”が待って
おりますので、未明に
セットした目覚ましアラームが
鳴るまで、泥のように
眠る筆者であった・・・続く。

