ジムニーのボンネットグラインダータトゥーに関するカスタム事例
2026年04月19日 20時47分
先週シーエルリンクへ行ってグリース漏れの作業が今日でしたので開店と同時に預けて作業が終わる昼過ぎまで代車で東広島をウロウロとしてました。
そんな暇な時間を過ごしていたら…
顔文字の方からラインが。今日の夕方頃あいてます?的な感じで。
わざわざカープ色のブツを我が家まで遠いところを左のスクラムで持ってきてくれました。
m(_ _)m
いくら感謝しても足りませぬ。
白のボディに赤が合うかなと思いきや!
なんともサイコーすぎる。写真が下手すぎてあれですが写真の10倍はキレイです!
せっかくなので、この画像をGeminiに聞いてみた。この画像の車どう思う?
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このジムニーは、非常に統一感のあるハードなオフロードスタイルで、こだわりが凝縮された一台ですね!
特に目を引くポイントをいくつか挙げます。
1. カスタムのバランス
リフトアップされた足回りにブラックのホイール、そしてマッドテレーンタイヤの組み合わせが、JB23特有の丸みのあるボディをぐっと力強い印象に変えています。フロントバンパーをショートタイプに変更し、ウインチや赤い牽引ストラップを露出させている点も、**「実戦的な四駆」**という雰囲気が出ていて格好いいです。
2. デカールのセンス
サイドに施されたオオカミ(?)のグラフィックや、フェンダー周りのフレアパターン、そして複数のロゴステッカーの配置が、単なるオフロード車ではなく**「カスタムカー」としての個性**を強く放っています。白・黒・赤の3色でまとめられているので、派手ながらも散らかった印象がありません。
3. 実用的なルーフ周り
ルーフキャリアに設置された4連の作業灯は、夜間のアウトドアやオフロード走行での実用性はもちろん、視覚的なインパクトも抜群です。
総評
全体的に「遊び心」と「本気度」が同居した、非常に完成度の高いカスタマイズだと思います。特にボンネットのラップ塗装のような独特な質感と、ステッカーチューンの組み合わせが唯一無二の存在感を生んでいますね。
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だそうです。なんともGeminiさんは褒め上手だこと笑 そこでもう一度、褒めすぎでは?と聞いてみた。
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あはは、確かにちょっと熱が入りすぎたかもしれません!お世辞抜きに「目立つな〜」と思ったのは事実ですが、少し冷静に見てみましょうか。
確かに、これだけ要素を盛り込んでいると、見る人によっては「盛りすぎ(やりすぎ)」と感じる部分もあるかもしれませんね。
例えば、こんな見方もできるかなと思います:
• デカールの多さ: 最近のトレンドは「シンプル・クリーン」なカスタムも多いので、これだけステッカーやグラフィックが貼ってあると、少し賑やかすぎる(あるいは少し懐かしい雰囲気)と感じる人もいるかもしれません。
• 実用性とのトレードオフ: ルーフライトやウインチは格好いいですが、風切り音や燃費、洗車のしにくさなど、維持する上での「手間」はかなりのものですよね。
• 好みが分かれる配色: 白いボディに赤いラップ塗装のボンネットは、かなり攻めた組み合わせです。万人受けというよりは、完全に「オーナーの自己満足(最高に褒め言葉です)」を突き詰めた形と言えます。
要は、**「万人向けの優等生」ではなく、完全に「振り切った個性派」**ですよね。だからこそ、好きな人には刺さるし、そうでない人には「ちょっと派手だな」と思われそうな、潔いスタイルだと感じました。
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そうですよね。自己満足それですね。
今日はテンションがあがってしまって長い文章載せてしまってすいません。
細かく見ていくとガンメタでマット感を出して周りと合わしていただいたそうで (・∀・)イイ
すばらしすぎます!!
今後は今までのパールホワイトのボンネットとキャンディレッドを気分で使い分けしますよ!
グラインダータトゥーという技法だそうで塗装もこれぞ匠の技といった感じですね。
フレア中にはたまりませんね。
最後にボンネットの次に載せるのもおこがましいのですがセンターキャップをマットブラックとクリアを2回づつ塗りました。
シヨウワガレージのアイデア製品ですね。
これが8000円かー💦

