サニートラックのサニトラに関するカスタム事例
2026年08月08日 14時43分
リサイクルショップでケルヒャーを安くゲット出来たんで💪
バルブカバーガスケットの交換ついでに
オイルでギトギトだった
エンジンルームを丸洗い✨✨
コルクパッキンだから上下に液状ガスケットを薄塗りして装着✨
カラッとしたエンジンルームは気持ち良い(^^)❤️
ケルヒャー強い‼️
ベルトが二層くらい剥がれた💦笑
塗装が剥がれて金色部分が見えたラジエーターのアッパータンクも
塗装剥がしてみたり。笑
どうしてもエンジンルームのゴチャゴチャした感じが
エンジンルームをキレイに保つ気を起こさせない💦
以前乗ってた中期はスカスカで
隅々まで見渡せたし。
後期型は電子制御のデバイスやバキュームホースが何か見てて気持ち良くない(^◇^;)
て事で中期マニ一式を買ってみる✨
バラして
インテークを磨いてみた。
表面がツルツルになる事で
こびりついた汚れもサッと落とせるんじゃ無いかと✨
EGRもほとんどの車両は詰まってると思う。
逆にEGRがちゃんと作動してるサニトラ居るのか❓
要らないから外してしまおう。笑
故障の原因になるモノは出来るだけ除去👍
中期使用に退化させるなら
デチューンだが。
後期より中期の方がパワーあるし
チューンと呼ぶべきか。笑
EGRの穴も内側から埋めてみた。
ちゃんと溶けてるかな❓
ここのガスケット。
部品が見当たらない💦
紙パッキンじゃ燃えるよなぁ🔥
マフラー用シートガスケット探してみます💪
中期キャブに付いてる
ダッシュポットやオートチョークなどなど。
不要なモノを取っ払ってた矢先。
オートチョークを手動化出来ないものかと。
そこでアチラの国製のキャブを購入。
理想的な必要最低限の機構キャブ✨
なにも箱開けて装着した瞬間ドバドバとオーバーフローなどの話を聞いて。
ターンフローのエンジンとしては
致命的なヤツ(^◇^;)
付けるの怖いな。
手動チョーク部分だけを移植できないかと思ったけど
その手動チョーク機構の動きが
めちゃめちゃ渋ってる💦
おいおい大丈夫かよ〜。
毎日乗る足車だから
1日で終わらせないといけない(^^)
とにかく部品集め💪
ベルト。
プラグ。
マニホールドガスケット。
問題はヘッドとインテークを繋ぐ水穴。
ここの水穴の径が分からない💦
どこの説明を見ても
タップを立て。沈みプラグやイモネジを使用して水穴を埋めます。
しか書いてない💦
M3、4、5、6、8
のイモネジセットを購入(^^)
まさか8って事は無いだろーから。
これだけ揃ってれば対応できるっしょ✨

