デルタのガレージライフ・ランチア・ネオクラシック・イタリア車・魅せるサイドラインに関するカスタム事例
2026年06月06日 22時15分
ランチアデルタの16vは
フェンダーラインの
エッジが鋭くて気に入っている
現在、スプリングレートが
フロント12、リア8.8と
固めだったのに加えて、車高が
低いため遊びもあったので
仕様変更してみた
レートを落としてヘルパー
スプリングを組んでみた
試運転したところ、かなり
乗りやすく、車への負担も
軽減されてるのが分かる
旧い車やスクーターと
長く付き合うには、現役
時代の尖った仕様から戻して
いくのも味わい深いものだな
と感じた

