クマクマ1765さんが投稿した積丹ブルー✨・積丹のウニ丼・エスコンフィールド・支笏湖・小樽運河と若鶏の半身揚げに関するカスタム事例
2026年06月27日 04時21分
BMW320d x-driveら、 ジムニー23Wの2台体制、全部、4WDターボになりました。
支笏湖湖畔から望む樽前山。
青い空に、少し山体崩壊した火山に、巨大なカルデラ湖。
空は快晴。小樽、ニセコ、支笏湖のルートなら、美しい羊蹄山も見ることができたかも、判断ミス。
8日目。
蘭越交流センターゆうせんかくから、ニセコの北側を回り、
神仙沼自然休養林の駐車場に到着。
ヒグマが出てもおかしくない雰囲気の森で、ひとりでは少し不安…。神仙沼までは行かず、駐車場で引き返しました。
鰊御殿とまり。
100年ぐらい前には、50軒のにしん番屋があり、移築したもの。
積丹ブルー。
3回目の積丹半島で、初めて見た。
室蘭ナンバーの車を停めていたおにーちゃんに聞いたら、
神威岬が綺麗と、教えてくれた。
神威岬。3回目だけど、初めて晴れた。
とりあえずここまで確認して、
ウニ丼。馬糞ウニとムラサキウニ。
馬糞ウニ、色薄いし、水っぽくて、旨み少なめ。
羅臼の方が、色濃いし、美味しい。
その上、8600円と高い!
ムラサキウニも、水っぽいけど、まあまあ、甘い。
神威岬、戻ってきました。
女人禁制とか言ってて、多くが、アジア系女性。
今日は、快晴なので、先端まで、歩く。
透明度が高いので、快晴だと、水が、ブルーに光る。
岬の先端までは、1kmだけど、アップダウンがきつい。
先端、これぞ、積丹ブルー!
ニッカ余市蒸溜所、行きました。
ニッカミュージアムが、見れます。
ミュージアムでは、広島の酒屋の息子の、、竹鶴政孝が、大阪大学で、、醸造学を学び、スコットランドに、留学、サントリーでウィスキーを作り、
ニッカを、余市で創業。当初は、大日本果汁で、リンゴジュース生産。
6年後に、クイスキーを、発売とその後の歴史が、説明されてます。
有料ツアー、3年前に来た。
ウイスキー作りの工程は、発芽 → 乾燥(スモーク)→ 粉砕 → 糖化 → 麦汁 → 発酵 → 蒸留 → 熟成 。
最近は、なかなか予約が取れない、でも、見る価値あるのは、
ポットスティル(蒸留器)とか、リタハウス。
小樽では、びーくんさんも食べるという、若鶏の半身揚げを、なると本店で食べました。
塩味だけだけど、カリカリに揚げた皮の部分が美味しい。
テレビをつけると、
ヒグマ情報のQRコードが、画面の端に映ってます。
ヒグマは、今年だけで、目撃情報が、130件以上。
目撃情報のトップは、2日目に行った厚岸。
意外と、知床が少ない。
小樽運河。
前撮りしてました。
日本銀行、小樽支店。
なかなか、風情のある建物。
9日目。
大倉山ジャンプ競技場。
下から見ても、怖い。
支笏湖、
恵庭岳から、樽前山。火口のある火山。
支笏湖も、巨大な火山のカルデラ。
時間が余ったので、支笏湖の周りを走り、
大滝村きのこ王国で、Uターン。
新緑の道。
休暇村支笏湖の温泉。
アルカリ度、PH7.6だけど、ヌルヌル感強め。
本当は行きたかった丸駒館、日帰りは金土日のみ。今日は、お休み。残念。
モアイ像。真駒内の霊園にある巨大なオブジェです。
なぞ◯さんの投稿でおなじみの場所。
支笏湖から、北広島に行く途中、
ぴんくま号は、有りませんでしたが、モアイ像を偶然見つけたので、思わず立ち寄ってしまいました。
「ジンギスカンは、食べた?」とコメント、頂いたので、
ジンギスカン、食べにきました。
なんか、鍋の形が違うけど。
美味しい。
エスコンフィールドに来ました。
昨日、試合やってたので、見学ツアーを予約。
シアトルの、昔のセーフコフィールドツアーにも行ったので、似た感じか、見に来ました。
セーフコフィールドの前身(キングドーム)は、人工芝のドーム。
エスコンも、前身は、札幌ドームの人工芝。
両方とも、開閉式屋根で、天然芝で、似た感じ。
ツアーガイドの尾根遺産。
プレミアシートは、ドリンクやフードが無料。この写真は、そのフードコーナーです。
セーフコフィールドにも似た設備がありましたが、こちらは広々としていて、グラウンドを眺めながら過ごせるのが魅力。
プレミアシートは座り心地の良いシートにテーブル付きで、年間約200〜300万円。さらに前方のガラス張りのスポンサー席は、年間3,000〜4,000万円とのこと。
エスコンフィールドHOKKAIDOの固定席は約2万9,000席ですが、立ち見エリアも含めると約3万5,000人を収容できます。
いつか試合のある日に、球場で食事をしながら、のんびり野球観戦を楽しんでみたいですね。
1塁側から、センター方向。
巨大なガラス窓。その辺りから、屋根がスライドして、オープン。
これも、、セーフコフィールドと似た感じ。
センターから、内野方向。天然芝が綺麗。
2026 北海道9日間の旅
走行距離:2,730km
給油量:90L
平均燃費:30.3km/L
1日目
自宅 → セントレア → 新千歳空港 → トマム(スープカレー)→ 帯広・六花亭(お土産は断念)→ 細岡展望台(釧路湿原)→ 釧路湿原駅 → 給油(11L)→ 釧路泊
2日目
釧路 → 霧多布岬(ラッコ)→ 根室花まる(回転寿司)→ 厚岸グルメパーク(生牡蠣)→ ユニクロ釧路(長袖購入)→ 給油(9L)→ 釧路泊
3日目
釧路 → 野付半島(トドワラ)→ 道の駅羅臼(馬糞ウニ丼)→ 知床ビジターセンター → 熊の湯(露天風呂)→ 知床峠 → 知床自然センター → フレペの滝 → オシンコシンの滝 → 天に続く道 → 給油(11L)→ 斜里泊
4日目
斜里 → 硫黄山 → 摩周湖 → 屈斜路湖・砂湯 → 奥屈斜路温泉 ランプの宿つべつ(日帰り温泉)→ 津別・西洋軒(豚丼)→ 阿寒湖 → オンネトー → 給油(9L)→ 北見泊
5日目
北見 → 足寄 → タウシュベツ橋梁 → 黒岳ロープウェイ → 層雲峡 → 旭山動物園 → 給油(8L)→ 旭川駅 → よし乃本店(みそチャーシューラーメン)→ 旭岳ロープウェイ → 姿見池 → ラビスタ大雪山泊
6日目
旭岳 → 忠別湖 → 就実の丘 → 石狩川公園 → 芦別・大橋さくらんぼ園(さくらんぼ狩り)→ 桂沢湖 → 登別カルルス温泉泊
7日目
登別カルルス温泉 → 登別温泉 → 道の駅だて歴史の杜 → 給油(17L)→ 洞爺湖(スープカレー)→ 昭和新山 → ザ・ウィンザーホテル洞爺(ケーキセット)→ 洞爺駅 → 新千歳空港 → 支笏湖 → 蘭越泊
8日目
蘭越 → 神仙沼 → 給油(12L)→ にしん御殿 → 神威岬 → 積丹岬(ウニ丼)→ 余市・ニッカウヰスキー余市蒸溜所 → 小樽運河(若鶏半身揚げ)→ 小樽泊
9日目
小樽 → 大倉山ジャンプ競技場 → 幌見峠ラベンダー園 → 支笏湖 → きのこ王国(きのこ汁)→ 休暇村支笏湖(日帰り温泉)→ 真駒内滝野霊園 → 北広島駅(ジンギスカン)→ エスコンフィールド(スタジアムツアー)→ 給油(13L)→ 新千歳空港 → セントレア → 自宅
