GTOの魅惑のエンジンルームに関するカスタム事例
2026年05月29日 22時38分
中期型平成8年式、SRのAT車です。 歴代の車の中で一番長く所有しています。 改造よりも車の健康維持がメインなので見た目全然変化しませんがユルくやっています。減らず口と無駄口だけは自信があります(笑) 他に足車でタントカスタム(L375S)に乗っています。 ※過去の労災事故により体に障害があります。体調不良により頂いたコメントへの返信遅れる場合があります。 状態悪化による入院等の場合できる限り告知させて頂きますがご容赦頂きますようお願いします。
魅惑かどうかわからないがGTOのエンジン。
6G72ターボなし。
ツインターボに比べてスカスカなので整備は多少楽。熱的にも有利かな。
ただし、ツーリングなどでツインターボに毛程も追いつけず驚愕した(笑)
ここまで違うのかい!てくらい。
個人的には古典的V6で音が良いなというのとVVT-i化される前のトヨタ1JZや2JZより扱いやすいなという印象。
低回転トルクでグイグイやってく三菱らしいエンジン。
タントカスタムX、L375Sのエンジン。
ターボなし。
あまりに坂登らないんで壊れてるのかと疑ったがこれでも正常(笑)
とりあえず社外コイルと社外プラグに交換。
少しだけマシになった(笑)
最近思うのが車体がデブなのとエンジンがやる気ない以前に
コンピューターがアホなんじゃないかと。

