アコードのPSY@116Rockさんが投稿したカスタム事例
2026年11月08日 22時52分
カッケぇ!と思わず言ってしまうお車を見た時にいいねとフォローしてます。無言フォローごめんなさい。 DC2R→GD3→PP1→JA11→S30改→DC2SiR→ZE2→ZE3→CY2。 カメラはCanon EOS M5とiPhone16PRO MAXです。 根っからのホンダ党。 その他、ジャンル関係なく美しい仕上がりの車にめちゃくちゃ擦り寄って行きます♪ プラモ作ってます笑
既にリップスポイラーに飽きてきました笑
リヤスポはいい感じで気に入っているのですが…笑
やっぱり僕のイメージだと「自分の」アコードには足し算しちゃいけないんですねぇ…
今日は家内の誕生日だったので、本人の希望で御殿場アウトレットまでドライブしてきました。
SALON GINZA SABOU こめ食堂でランチ。
フジ・コーポレーションのフィッティングルームに、ようやくCY型が追加されました。
18インチ、全然悪くないですね。
という訳でエアロ、シャコタン、大径ホイールは今後はフォロワーさんの車体を見て満足する様にします笑
僕は極上の蹴り出しと、燃費向上狙い、電サスの応答性の改善を求めて18インチに戻しつつ鍛造化の道へ…
…しかし19インチもタイヤまだ7mmくらい残ってるのに勿体無い事です…
またまたGeminiでイメージ作成。
実際は9.0J+50になる予定なので、若干イメージと違うかも…
これにより、現在19×8.0J ET+45からホイールセンターが設計値通りに戻り、スクラブ半径、キングピン角度等が純正同等に戻ります。
また、扁平率も40→45に戻りエアボリュームが増す事で、段差乗り越え時の衝撃の角を丸める作戦です。ロードノイズも低減できるはず…
更に一本あたり4kg弱の軽量化が見込めるので、19インチ化で発生していた電サスの制御に対するバネ下の反応速度の遅延を劇的に改善するだけで無く、むしろ応答性が速くなる事にも期待してます。
ただ、電サスの制御に使用されている作動値のマッピングに対して、速い応答がそのまま【改善】に繋がるのかがわかっていません。
それに加えて、8.0Jを9.0J化する事で、235幅のタイヤは8.0Jの時と比べてショルダーが直立に近いか若干引っ張る形となる事が予測されるので、それが衝撃の角を出してしまわないかが不安です笑

