タントカスタムのベンチレーションホース交換に関するカスタム事例
2026年11月07日 16時25分
中期型平成8年式、SRのAT車です。 歴代の車の中で一番長く所有しています。 改造よりも車の健康維持がメインなので見た目全然変化しませんがユルくやっています。減らず口と無駄口だけは自信があります(笑) 他に足車でタントカスタム(L375S)に乗っています。 ※過去の労災事故により体に障害があります。体調不良により頂いたコメントへの返信遅れる場合があります。 状態悪化による入院等の場合できる限り告知させて頂きますがご容赦頂きますようお願いします。
L375Sタントのベンチレーションホース交換。
部品到着が間に合わないのですが
先にバラしてしまいます。
嫌だ超やりたくない。
部品はホースとバルブ、ホースバンド2個とバルブのグロメットを発注しました。
エアクリーナーやら何やら外してオルタネーターも降ろして
インマニの裏側とエンジンの裏側にぶっ刺さってます。
画像中央左側の「光る穴」が
ホースぶっ刺さってた穴。
固着が酷いわスペースないわで
インマニ側はホースに切り込み入れて剥がしました。
インマニ上部から。
全く見えません(笑)
手探りです。
会社の同僚の旦那さんが整備士なんで
「タントのベンチレーションホース換えて」と伝えてもらったら
速攻拒否されました(笑)
だろうな(笑)
四苦八苦して取り出したホースとバルブ。
ホースはやはり穴が開いてました。
バルブも動きが微妙です。
外れてひと言「臭っっ」
ブローバイガスの還元がうまく行ってないようですね。
ホースバンド緩めるのに100均セリアのミニベンチが大活躍。
セリアを表彰したい(笑)
しかしまあ、ふざけんなチクショー。

