RX-7のAIメイク・戦争博物館・クラシックカー博物館・道の駅 明治の森・黒磯・青木邸に関するカスタム事例
2026年06月05日 04時32分
FC3S&ジーノ&カムリ ご覧の通り、独身です 日々平穏を持続させる為の努力、 それがどんなに尊いものかを知っているからこそ 私は日々、現実社会 と戦い続けられるのである 知る人ぞ知る、とある競技車輌より 幾多のパーツ と 志し を受け継いでおり 継承者としての自負が明日に進む原動力に なっております [己が常識]という正義感に酔った 価値観の押し付けは 戦争の火種に他ならない クソリプ常習者や、道路交通法を理解していない キッズは、お帰り下さい
平素より大変お世話になっております。
さて今回は[榛名
ロータリーミーティング]の
翌日に巡りました、栃木観光の
模様を、お届けいたします。
(その3)
5月31日、未明___
まだ、街が動き出す前の時間に
目が覚めた筆者は、眠気まなこの
まま、軽く身支度を整えると
我が戦斗機の元へと
向かうのであった。
(く ゚д゚)「ふぅー、無事で何より」
知らない土地での、青空駐車に
一抹の不安は拭えませんので
生存確認は、大事であります。
お互い、何事もなく朝を
迎えられた事を、喜ぶと共に
1泊2日の観光旅行の安全を
願うのであった。
〜閑話休題〜
コチラのコンテナハウスさんの
朝食と言えば・・・
毎度、冷凍食品です。
(複数種類から1つ選べます)
昨年は、スーパーさんでも良く
見かける商品でしたが、今回は
専用品みたいなパッケージ
でしたね。
その中から、今回は
[焼きうどん]と、前日の夜に
購入しておりました
[メロンパン]です。
(く ゚д゚)「いただきまーす!」
朝食を食べながら、部屋に
備え付けられているTVを
点けますと、[とちぎTV]が
映ってる事は、当たり前
なんですが・・・
他県民からしましたら
それだけで、何か
テンションが上がります↑↑
(く ゚д゚)「天気予報、ヨシ!」
〜チェックアウト〜
(く ゚д゚)「おはようございます!
さぁて、行きますか!」
それでは群馬〜栃木観光
2日目のスタートです。
という事で、今年の散策地は
[那須高原]になります。
本日の巡り順ですが
メイン通りを中心に、最初は
あっちに行って、次は、
こっちに行ってと、同じ道を
何度も通る感じになって
しまいますが、営業時間の
関係で仕方ありません。
まぁ、ルート的には
[イデのゲージ]みたいな感じ?
(発動、ダメ、ゼッタイ)
〜閑話休題〜
一行は、第一目的地であります
[戦争博物館]にやって来ました。
実は、コチラには10年前と
2年前にも訪れた事がありまして
前者は観光と、後者は
残念ながら休館しておりました。
我々の到着時間が、営業開始
時間よりも幾分、早かったの
ですが・・・職員の方の
ご厚意によりまして
通常営業時間よりも早く
館内に入らせて頂きました。
入場料は1000円になります。
朧げな記憶を辿りながら
あの頃と、展示物の変化を
楽しみたいと思います。
(く ゚д゚)「お疲れ様、チハ!
何か、他人とは思えぬ名前やね」
こちらの展示物に関しまして
何か申し上げる事は無粋ですので
口を閉ざしますが・・・
あの時代の物品を
15000点も所蔵されている
事には驚きであります。
それらの中には、英霊と
なられた方々の想いを
残す遺品や、時代を切り取った
数々の貴重な戦時資料があります。
2026年の現在、そして
戦後85年、90年と歩みを
続ける中で、かつてあった
[人減らしの愚行]の足跡を
これからも遺し続けて
いただきたいです。
(く ゚д゚)「我ながら
背中が広いなぁ・・・」
[ドンガメFCさん撮影]
という事で[戦争博物館]でした。
建物の老朽化や、展示物の痛みなど
10年前と、同じままでは
いられないのは、我が身を
鑑みますと、良く分かりますね。
(てへぺろ)
(く ゚д゚)「ありがとう
戦争博物館!」
〜移動中〜
一行が次に、やって来ましたのは
コチラになります。
[那須クラシックカー
博物館]です。
コチラも10年前に、訪れた事が
ありまして、記憶の補完になります。
入場料は1000円です。
入ってすぐに、驚かされますのは
現存数が、レアな車体や
自動車の始祖から続く系統の
車両が展示されております。
展示車両の多くが
[あの時代]ということも
ありまして、丸目ライトの
自動車だらけということも
筆者の気分を上げる要因にも
なっております。
(く ゚д゚)「丸目ライトこそ
王道であり、至高よ」
(個人の意見です)
コチラの博物館は、一部の
展示車両のみですが、実際に
乗り込む事が可能です。
せっかくですので、ハンドルを
握ってみましょう。
[ドンガメFCさん撮影]
迫真の表情でハンドルを
切る、くぬぎさんですが・・・
(く ゚д゚)「しまったァア
肝心なところでアンダーを
出しちまったぜっ!!」
・・・との事ですwww
あ・・・今、気付きましたが
黒い車が履いている
ホイールですが、なかなか
筆者好みのデザインを
していますね(知らんがな)
〜閑話休題〜
それでは、2Fに
上がってみましょう。
2Fの展示物は、制帽を
斜め被りをして、どデカい
サングラスをしながら
ガムを噛んでいる・・・
そんなイメージのアメリカン
コップ関係の物品と
イラストが飾られてました。
(恨みでもあんのか?)
そのまま奥まで移動しまして
下を覗いてみますと・・・
(く ゚д゚)「おぉ、マッハ号や!
まだ、あったんやな」
コチラの車両は、2008年に
公開されました[スピード・
レーサー]という作品の
プロモーションにて使用されました
モックになります。
(・・・ごめん、映画見てない)
1Fの奥には、アメリカン雑貨を
取り扱う売店と、カフェ
エリアがありまして、お二人が
散策している間に筆者は・・・
コチラの、[バトルギア3]に
興じるのであったwww
(く ゚д゚)「懐ぃ!」
あまり大きな声では
言えませんが、2回も
遊んでしまいましたwww
という事で、[クラシックカー
博物館]でした。
お次に、向かいましたのは
道の駅[明治の森・黒磯]です。
ちなみに、那須高原の
エリアには、いくつもの
道の駅がありますので・・・
お土産目当てなのか?
地場野菜を探すのか?
併設している食事処に
目的を持つのか?など
様々な目的に合わせて
訪れる楽しみがあると思います。
では我々が何故、コチラの
道の駅へ、訪れたのかと
言いますと・・・
勘の良い読者諸君でしたら
ピンと来た事でしょう。
昨年の年末に、筆者と
ドンガメFCさんは、小金井市に
あります、[江戸東京
たてもの園]さんを訪れまして
[建築物を散策]したという
経験が今、生きるというものです。
一行は、お土産を購入後
[青木邸]へと向かうので
あった。
入館料は200円です。
1888年に、ドイツ洋式で
建てられた建物になります。
窓から見える景色ですが
当時は、一面の農園であったと
思われます。
(く ゚д゚)「青木さんよ
あれから、130年、
日本は、いや世界は
今も変わらず、いつも
何かしら問題が起こる
面白い時代になってますぜ」
という事で、道の駅に
併設されている[青木邸]を
散策してきました。
今を生きる事に必死で
まだ見ぬ明日に対して不安を
口にする前に、今を築き
時代を、いや社会を支える
基盤作りに奔走された方々の
-過去に触れる旅-というのも
面白いものであります。
そういった余裕を持って
歩いて行きたいですね。
〜閑話休題〜
(く ゚д゚)「次は昼飯や!」
というところで、その3は
これにて終わりになります。
次回、その4も那須塩原観光の
模様を、お届け致します。
待て、次回!(次回で終わり)

