デルタのLANCIA DELTA integrale 16V・LANCIA MARTINI・MARTINI・メーターパネルに関するカスタム事例
2026年05月20日 12時40分
2023年6月にcartune参入❗️LanciaDelta Integrale16VとKTM RC250に乗っています。自分の手でクルマ・バイクをメンテするクルマ好きオーナーを応援しています📣 メインはFacebookで投稿しています。
【GWにメーター不調解消に本気で取り組む👀|銀ペーストは導線をまたいで塗っちゃダメ🙅でした】
前回、銅箔テープをカプトンテープで抑えるだけでは安定した導通が確保できなかったので、さらに銀ペーストを盛って対策したのですが、さすがに導線をまたいで塗っちゃダメだったことが発覚😱💦
他の警告灯が付くようになったので、コレは明らかに他に電流が流れている証拠👀
加えて、LEDランプの抵抗不足の問題もあるかもしれないので、問題を1点に絞るためにも、ウェッジ球も結局元に戻しました😿
またリビングに戻って、またいだ銀ペーストを、綿棒にブレーキクリーナーを吹いて、丹念に取り除きました👀
一時はどうなるか❓❗️と思いましたが、銀ペーストは後からでも取り除ける物質で良かったです🧐
#LANCIADELTA #Integrale16V #MARTINI #LANCIAMARTINI #メーターパネル
最終局面に入ってきましたが、最後の最後で断線修復対策が1番の問題に…😱💦
前回、銀ペーストで対処した部分👀
接着剤ではないので、周りを塗り固めるしか手段がなく…🧐
プリント基板の皮膜があるから大丈夫だろうと思っていたら、全然、大丈夫じゃなかったです😿
保護したカプトンテープを剥がして、綿棒に何度もブレーキクリーナーを吹いて、丹念に銀ペーストを除去👍
取り除ける物質で良かった〜🎉
隣の導線との間が白く見えていますが、銀ペーストではなく、ブレーキクリーナーの溶剤の影響で、緑のプリント基板の皮膜塗料が剥がれてしまいました😱
やりすぎには、要注意⚠️❗️でした🧐
テスターで、断線経路の導通確認❗️
隣の導線との導通が無いことも確認済み❗️
再度、カプトンテープを三重に貼って、保護しておきました👀
このプリント基板の通り、皮膜があっても3〜5mmの距離を取っておかないといけないようです🧐
電気工作無知のワタクシに、この歳になって新たなインプットができました🥹

