レヴォーグの車のオーディオ・測定・REWに関するカスタム事例
2026年06月21日 21時16分
雪山生活車:23年乗ったレガシィGT-B(BH5 5MT)からレヴォーグへ ★フォローいただく際に一言コメントいただければ相互フォローさせていただきます★ もう沼に嵌まらない程度にテキトーに片手間オーディオ弄り(not HiFiな独自路線)と、車弄り 今の機材はワゴンの機能優先で物量は最低限、SAIACOのDSP内蔵アンプでどこまで鳴るか試してます(バイアンプ変則2Way+SW) 弄りは基本的にDIY & 冬以外あまり洗車しない(汗 ★ユルめにやっていきます😌
そくてい。。。
今回は、
「うちのDSP(48kHz)のTAステップは1cm。でも分解能との差分はどこに行っちゃうの?」
という問題のテスト。🤔
⇒48kHzなので約0.7cm相当、差分は約0.3cm
TA3種を比較 (構成ユニットは、オンダッシュワイドレンジ、ドア、サブウーファー)
※TAは一番遠いユニットを基準に相対値を入力する形式
①ベース(赤)
②各ユニットに全て+1cm(黄)
③各ユニットに全て-1cm(緑)
理屈の上では、全ユニットへ同じ距離を加減算しているため、各ユニット間の相対関係は変わらないはず
しかし、ETCを比較すると①、②、③には差が見られますね。。。
DSPの内部処理も含めて、比較する価値はありそうです。。。
※こういうのが、理論と現場の谷、かも。。。 🙄
久しぶりに聴いた😙

