ブルーバードのDIY・オーバーヒート・ウォーターポンプ交換・ブルーバードADバンに関するカスタム事例
2026年09月23日 16時05分
オシメでございます🤔 出費を抑えて知恵と創意工夫を結集しよう。カネにモノを言わすような奴らは来なくて良い。 人の批判するヒマがあるなら己の改善の手を動かそう。 孤高こそ智。ここは備忘録。公正公平、車種多様なのでこちらからいいね、フォローは一切致しません。 回答しにくいコメントへのお答えも控えます。 ※こんなご時世です。防犯観点からご自分の車やら居住地を示さない方、投稿のない方、挨拶できない方や敬語の使えない方、正義の味方気取りの方はブロックさせていただきます。
活路、見いだす。
昨日はカバー外し、プーリー外そうにも隙間なく諦めた。
本日、下から確認。
アンダーカバー外せばアクセスできる。
プーリーのボルトは22ミリ。
原付のリアホイール取付のサイズでストックあり。インパクトで緩んだ。
タイベルカバー下部も取り外し。
タイベル外しても良いようにマーキングしたが。ベルト外さなくともウォーターポンプのボルトにはアクセス可能。
ATSUGIの刻印。
かつての日産の下請け会社。
新車装着品だろう。86,000キロのステッカーはタイベルだけでウォーターポンプは未交換と思われる。
右が納期早まった社外品。
羽根は残ってたがカッチカッチに固着しとるし…
プーリーが付く部分がない。
おそらく折れたのだろう。
どおりでファンベルトが合わないはず。
ベルト掛けられないしね。
つまり、ウォーターポンプが回っていないことになる。
そりゃ、数分で水温MAXになるはずだわ。
これから、ここに取り付けるプーリーを探さないと。
とはいえ、今回突破口が見えた。
送料込み4,000円。

