M2 クーペの共栄窯・ビストロ・気まぐれクック・大間のマグロに関するカスタム事例
2026年01月26日 23時08分
常滑呑み、その②
ディナーはホテル近くのバー&ビストロ共栄窯へ。
以下引用。
共栄窯は明治・大正・昭和と3時代にわたり、常滑の地で、大小様々な土管を焼き続けてきました。
当時の勢いをその名とともに伝える空間で、ごゆっくりお食事やアルコールをお楽しみいただけます。
ご家族、ご友人、大切な人とご一緒に、心地よく穏やかな時間をお過ごしください。
かつて土管を焼いてた窯の中がライトアップされ、とっても良い雰囲気。
妻はファジーネーブル、私はハイボール。
まずはバーニャカウダーから、
その後知多牛のローストビーフを頂き、
お酒も2杯目、モスコミュールを。
妻はチャーリーチャップリンを。
わさび枝豆で口直して、
知多牛ステーキも頂きました。
昼に行ったうお一番のオーナー、気まぐれクックの金子さんも来られたみたいで色紙を発見。
今日の〆はホテルに戻って、うお一番で買ってきた大間のマグロ握り。
コレがまぁ超絶美味かった、そこらの寿司屋のマグロ握りを超えてますよ。
もうコレは常滑来たらテイクアウトの寿司買って帰るのは大アリ‼︎
