MR2の今までで一番体感できた車部品に関するカスタム事例
2026年03月07日 18時10分
南信州の辺境に暮らす、自称「南信州某地区一のMR2使い」です(笑) MR2には1型、3型と乗り継ぎMR2歴も35年目に突入しました。 今の3型GTは'94年から、エコカー補助金、割増税率の逆風と嫁さんからの廃車圧力に耐えながら維持してきました(笑) MR2GTとシエンタの2台体制の維持に苦労しつつも、最後のMR2オーナーを目指し、また理想のMR2GT完成のため頑張っています。
僕が一番体感出来たパーツは「フロントのストラットタワーバー」です。
タワーバーはリアにも付けているけど、純正でクロスバーが装着されているので、フロントの方が剛性感を実感出来ました。
ただ、ボーダーレーシングのエアスクープボンネットを装着した時に干渉したので、フロントのストラットタワーバーは撤去しました。
とは言え、剛性感を実感出来たのは付けて暫くの内で、慣れてしまうとあまり感じなくなった記憶があります。
