アルテッツァのバッテリー上がり・原因不明に関するカスタム事例
2026年07月17日 14時30分
※フォローは気まぐれです。フォローを返さないからと腹いせでブロックするくらいならフォローしないでください。 フォロワー稼ぎ目的でのフォローはお断りします。 大学時代に友達から譲ってもらったアルテッツァに乗り続けてます 電気関係は少し得意かもしれません
えーっとアルテッツァですが、パルス充電をしても3日~1週間放置するだけでバッテリーが上がってエンジン始動できなくなる症状は変わらず...
一応テスター上では11.9V表示なので電装品は動きますが、セルがカタカタしておりギリギリ足りてない状況です。
2週間放置するとほぼ完全にバッテリーが無くなってしまい、セルがうんともすんともならなくなります。
原因はなんなのだろうか...
バッテリーは1年前に変えたばっかりなのですが
BOSCHのHTP-60B19Lだったと思います。
バッテリー交換も考えましたがそれでも解決しない場合は勿体なくて...
今回はマイナス側をはずして車両から遮断してバッテリー本体だけを充電するようにしてみます
んで暗電流測定が1番いいのですが、あいにく対応しているテスターを持っていないので買わなければいけません。
この辺...どうですかね?オススメあったら教えてください
やはりHIOKIとかでなければダメでしょうか。
アルテッツァの暗電流として今現在つけている装飾品が
ドラレコ(バッテリーから)、サイバーナビ、ウーファーのアンプ...くらいなんですよ
ドラレコは究明のために外していますが今度はウーファーのアンプを取り外すべきか....
迷ってます。
もしかしたら納車時から前々オーナーが取り付けてたであろうなにかが隠れてついているのでしょうか...ヒューズボックス辺り見てみても見当たらないです。

