GTOの地震災害に遭われた方々にお見舞い申し上げますに関するカスタム事例
2026年08月13日 23時30分
2019年11月までの自動車OEM勤務を経て、しがらみの無い、一人の自動車ファンに戻りました。不動産管理&賃貸業に業態変換&起業。事業年度は、個人26期目・法人5期目。 赤GTOは、H4年初度登録の前期の初期型改ベース最終型仕様のGTOツインターボ。旅行やイベント向け。 H12年初度登録の最終型黒GTOツインターボMRは走行会専用車両として、これから仕上げる計画。 GTO2台の他に、普段使いのクラウンハイブリッド(GWS204)と、ランエボX(休眠中)を所有。
助手席RECAROシートの綻びを修理に出したので、運搬していた黒GTOを、クラウンハイブリッドと入れ替えで、堀込車庫に戻し。
RECARO専門店ではないが、近隣でシート&内装リペア専門店をネット検索で見付けたので、本日8月13日(木)9時に助手席に装着予定の、RECARO SR-7 LASSIC LT RD/RDを持ち込んだ。
補修箇所は、
①右座面サイドの型崩れ&生地の縮み。
→型崩れ箇所はウレタン補修による型戻し、縮んだ生地は伸ばして縫製。
②右背中サイドの生地の縮み。
→
縮んだ生地は伸ばして縫製。
両箇所とも最終工程で、特殊粉体を塗布し、補修箇所を目立たなくなるよう施工するとの説明を受けた。
完璧な補修は望んでないけど、何処まで綺麗になるのか仕上がりが楽しみ。

