レヴォーグの車のオーディオに関するカスタム事例
2026年07月10日 19時35分
雪山生活車:23年乗ったレガシィGT-B(BH5 5MT)からレヴォーグへ ★フォローいただく際に一言コメントいただければ相互フォローさせていただきます★ もう沼に嵌まらない程度にテキトーに片手間オーディオ弄り(not HiFiな独自路線)と、車弄り 今の機材はワゴンの機能優先で物量は最低限、SAIACOのDSP内蔵アンプでどこまで鳴るか試してます(バイアンプ変則2Way+SW) 弄りは基本的にDIY & 冬以外あまり洗車しない(汗 ★ユルめにやっていきます😌
今回は調整と定期メンテ、です
オンダッシュワイドレンジ周辺の整備を進めていったら、こんな風に聴こえるようになり、、、
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ワイドレンジ → 基準(改善した)
↓
ドア → 少し遅れて感じる
↓
SWが巻き付く
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ドアにJourney X7.0を入れて3年経つので、メンテも兼ねて、
バラシ&現状に合わせて制振、吸音などの再調整
週末は時間が取れないので、平日夜の突貫施工。。。🤣
X7.0 のユニットは、一応インピーダンスなど測って健康診断、
ユニットはきっちりトルク掛けて締め付け(重要ポイント)
⇒ネジは非磁性とかよりも軸力重視でスチール製使用
内張は、特に運転席側は集中スイッチ周辺に振動が溜まるので重点的に対策実施
シンサレートも配置見直し&増量(車中泊🛌もより暖かく! 😙
※脱着時に困らないよう コネクタ位置をマジックで書いてます🤣
組付け後、すこし試聴した感じでは、低域の遅れ感は解消、ドアとワイドレンジのクロスもかなり改善された感じです(収束感が揃った)
一応、今回はREWでEDT、T20,、T30、TSなど(残響時間など)も確認してみましたが、元々のシステム目標の方向性としては納得できる数字でした
(車ではだぶつきがちな80Hzー100HzあたりのT30 で0.2sくらい)
今までは何かやったことを、ひたすら聴感で確認するだけだったのが、ある程度客観性を持って確認できるので、時間も短縮できるので良いことずくめです。。
(またもや、昔、師匠から言われたことを痛感してます。。。)
あー疲れた
腰いたい

