レパードの1月もよろしくお願いいたします。・若いというだけでは手に負えないクルマがある・フォロワーさまに感謝です・UF31アルティマグラセレ・短足くん🐾に関するカスタム事例
2026年01月07日 00時14分
こんばんは〜🌛
年明け後の投稿でいいね&コメントをくださり有難うございました。
Takaさんの投稿で既に紺ティマ号の状況を知られていると思いますが、昨年の12/27日土曜日に手洗い洗車後にガススタへタイヤのエアーを充填する為 エンジンを掛けたところアイドリングせずエンジンストールしてしまいました。
この日は、夜にフォロワーさんと一緒に横浜へ密会する予定でしたが急遽中止させて頂きました…💧
本当に申し訳ありませんでした😥
取り敢えず、AACバルブ本体とエアフロセンサー
本体の清掃をすることにしました…💡
AACバルブを取り外しエンコンとパーツクリーナーで汚れを洗浄しました。
両面しっかりと洗浄〜😌
思いの外、さほど汚れておらず乾燥してから組み
上げて取り付けました。
続いてエアークリーナーBOXカバーを取り外しファンネルを残してエアフロだけ摘出しました。
エアフロセンサーを点検しエアフロクリーンで洗浄してしっかりと乾燥させてから元に戻し取り付けました。
こちらも汚れは酷くなく綺麗な状態でした…✨
そして、エンジンを再度掛け直して見ましたが
やはりアイドリングせずエンジンストールが発生!
もはや、自分の知識では限界を感じ…😫
松村課長さん、テイジさんに愛機の不具合について相談しアドバイスを頂きました…💡
壁温センサーが怪しいのでは?
これが取り付けられている場所を見るとクランクカバーを外して厄介な位置にセンサーがありました。
流石に自分でできる範疇を超えていると思いました…💧
そこでクランク角センサーの不具合で調べたらアイドリングが安定しない時は、カプラーを抜き差しを繰り返しすると良くなる場合があるとのことでダメ元でカプラーを外して接点復活スプレーを塗布
抜き差しを繰り返して元に戻しました。
ついでなのでエアフロセンサーのカプラー、パワトラのカプラーも接点復活スプレーを行ないこの日はエンジンを掛けずに終了しました。
そして、翌日Takaさんが紺ティマ号の症状を診てくださることになり自宅まで来てくれました。
早速、エンジンを掛けると1発で掛かりアイドリングしてくれてストールする症状が見られませんでした…✨
ストールする現象が発生しなかったので
Takaさんからスロットルバルブでも掃除しましょうと提案され手取り足取り作業方法を教えて貰いました!
途中、ホース関係も劣化が酷かったのでアップガレージへ行きシリコンホースを調達しホース交換を行ないました…💡
すべての作業が完了して実際に家の周辺を走ってみたらアクセルのつきが良く、レスポンスが見違えるほど良くなりました💦💦😊
アイドリングでの不整脈はちょっと様子を見たいと思います…✋
正月休み最後の日曜日にわざわざ愛機の整備に来てくれたTakaさんには感謝しかありません、、🤗
有難うございました!
最後に、説明の内容が長くなり大変失礼いた
しました…😥
ありがとにゃー🐈⬛🐾
