RX-8のトミカリミテッドヴィンテージネオ・日本車の時代・愛車とのストーリー・ロードスターアンバサダー・マツダ熱に関するカスタム事例
2025年11月29日 18時13分
メーカーのエンジニアです。(マツダじゃないですよ) 終の車として初ロータリーエンジンのRX-8を迎えました。 唯一無二のスタイル、パッケージ。 そこにさらに唯一無二のスパイスを、他社流用とDIYで加えていきます。
ホイール交換!
って先日ボディキットを組んだトミカですけどね😆
前回のRAYS CE28風が直径9.0mmで小さかったので、今回10mmのものを書い直しました。
製作者・販売者の方は特にどのホイールとは言ってませんが、見た目にはROHANA RFX5風ですね。
ゴールド、深リム、ハミタイでカッコ良くなりました。
ミニカーだけの写真だと怒られるだろうから実物の愛車と。
マツスピウイングの傘の下♪
フェンダーの上にて。
唯一無二のサイドマーカーをちょいと入れたくて。
いいですね。迫力が増しマシた☺️
トミカが出たところで愛車とのストーリーを。
スバリストの私はこれまでマツダ車には無縁でしたが、
2019年4月にマツダを訪問。
2024年3月にはマツダE&Tを訪問。
マツダの皆様も訪問時同行した人も実は根っからのマツダファンで、マツダ愛がダダ漏れに溢れてまくっていて😆、圧倒されてしまいました。
そこから子供も大きくなったし趣味車を嫁に打診したら思いの外すんなり承諾を得て、ピュアロータリーに乗ってみたいとRX-8を探し始めました。
そして東京に意外とお買い得なスピリットRを見つけ、2024年8月に納車となりました。
この写真は納車日に自宅へ乗って帰る際の由衣PAでのフィーストショット。
RX-8スピリットRに乗るようになって、しばらくしたらトミカからリミテッドヴィンテージネオ日本車の時代Vol.18が発売され、勿論即購入。
箱に開発主査のお話が書いてあり、読んでみてびっくり😳
後期RX-8の開発主査の方とは2019年訪問時にお会いしていた事が判明。
当時ロードスターアンバサダーとしてそれはそれは熱い貴重なお話を聞くことができたのでした。
マツダ訪問を機に何かマツダ熱にあてられてしまったようです😆
スマホに写真が残っていたので、マツダ本社訪問時の写真を。
最寄り駅の向洋駅
流石お膝元。駅前の薬局もZoom-Zoom😊
めっちゃ薬💊効きそうですね♪
