SEのRUさんが投稿したカスタム事例
2026年03月21日 19時30分
趣味車は後輪駆動でMT🙂 2018年に関東から北海道に帰ってきました。 1989ウエストフィールドSEIを令和元年から令和五年迄自分でコツコツとレストアして路上復帰させました。 他は平成元年から持ってるフェアレディZ(Ꮓ32) 春〜秋は車のレストアやメンテをしてます、真冬の車庫は雪に埋もれてしまい冬眠に入る為、模型作ったり、イラスト描いたり。 好みの車をフォローしてますが、出来れば相互希望なので一定期間フォローしたあと解除してしまう事あります。すみません。
作りましたw
見えない所なので、錆止め塗装をメタクソ厚塗り
オリジナルはこんな形状です。
1mm厚の鉄にユニクロメッキかな?
家にあった、木材連結固定用の金具(確か一枚200円ぐらい?)
元々の4mmの穴を6.5mmに拡大。
昨日昼間は道路に雪無かったですが、、朝には5cmぐらい、また積もってました😱
ので、玄関にて、グラインダー攻撃😚
八枚切り出しました😚
一枚整形した後、
6mmビスで5枚重ねて締め付け、まとめてグラインダーで3分間削り攻撃。
整形1回目。
ほぼオリジナルと同サイズです。
試しにK&Nフィルターに嵌めると、、、
なんとK&Nのエアクリの内側よりはみ出て、重なる部分が出来てる。
と言う事は以前は、、エアクリが奥に密着せずスキマ出来てたのかもしれません。
長年使ってるとエアクリも少し小径に縮むのでしょうね。
と言う事で頭を削りました。
左右非対称ですが、見えない所だし
数g軽量化???w
当初、真鍮板で作る予定でしたが、スチールで作ったので、、、
めっさ、ローバルシルバーを厚塗り。
着けるの車検時だけですが、、2年毎に使うから、やはり、、、錆びない方が良いです😚
取り付け
上のフィルターとの金具のスキマがなしw
36年掛けてフィルターが縮んだのでしょうね。
オリジナルの金具なら当たってたと思います。😅
スキマが空くといい事ありませんね。
フィルターは以前、K&N専用クリーナーにて洗浄は完了済み
左に付けてるフィルターですが、前オーナーがブローバイホースを入れてた穴が開けてありました。当時バラしていてかなりびっくり😱、、、すぐに穴の直径に合うビスを入れて塞ぎました🙂
(元々このベースは右についてましたが、左に入れ替えました。)
右側にはきちんとブローバイガスの取り付けパイプがありましたが、気づか無かったのか、何も繋がれてなく、大気開放状態でした。(こちらが左に着いていた為に3番、4番が大気開放になる為、プラグが真っ白でした😅😅😅1番、2番のプラグは真っ黒😅😅😅)
以上から、左右のWEBERで濃さが変わり4000回転以上がフケ上がらないエンジンでしたが、、、
2022年に分解清掃と正常化し、、取り付けた空燃比計で数値を見ながら
WEBERの調整やエマルジョンチューブを交換したり、頑張ってたら、、、、ビュンビュン回るCVHエンジンになりました。
(なんとチューニングカムが入ってた🤗🤗🤗)
と言う訳で、、、なんとか🤗車検仕様のウエスト君のエンジンルームは完成です😄
追記、、、3/19日(日)2:00ですが、、、
隣の家方向?から0時〜今まで、
謎の低周波音がするんですが、
大きい換気扇を回してる様な音。
エコキュートかな???

