スペーシアカスタムのフレッシュエアーダクト・吸気温度・暑い!に関するカスタム事例
2026年08月08日 18時20分
今日は気温が35度を超えるという事で吸気温度テストにはピッタリなので、高速道路でテストしてきました。常磐道で大洗にレッツゴー。
フレッシュエアダクト。
だいぶタイトなレイアウトですがf^_^;
今日のテストは吸気口とホースを密閉状態にして完全にダクトから吸気してる状態にしました。エンジンルームの熱を吸わないので冷える筈。テストなのでホースと吸気口をサーモテープで固定してあるだけです。
雨の日は水を吸ってしまうので密閉はしません。来週台風来ますし。
そしてインタークーラー純正戻し。
ホース密閉の恩恵もあるかもしれませんが、純正の方が冷えました。
社外品はコアが厚くてもフィンの隙間が広いのでスポーツ走行でもしない限り意味がないのかもしれませんね。
外気温度37℃
100キロ巡行
ブースト0〜0.5(登坂は瞬時1.0くらいまで)
距離にして片道80キロくらい走って来ました。
そして吸気温度平均48℃。
踏んだ時は55℃くらいまで上がりますが、アクセル戻すとすぐに50℃以下に下がりました。
真夏で外気温+11℃は軽ターボでは優秀なのでは?
今の車はもっと効率良いのでしょうが、12年落ちだとこんなもの?
いつものように大洗町営第一駐車場で一枚。
吸気温度は下がりましたが、暑さでオーナーがブローしそうです🫠

