オーバルシャフト ストラットバー Type OSのパーツ情報|車のカスタム情報はCARTUNE
CUSCO オーバルシャフト ストラットバー Type OS のレビュー評判や装着写真 [127件]

オーバルシャフト ストラットバー Type OS のパーツ情報

CUSCO の オーバルシャフト ストラットバー Type OS タワーバー に関するパーツ情報や、口コミ・評判のパーツレビューや取付写真などを掲載しています。

オーバルシャフト ストラットバー Type OS タワーバー の投稿

こんばんわm(_ _)m この前までは前車140系の手放すまでを綴ったお馬鹿な連載を執筆してましたが、今回からフツーに戻ります。 実は、現160系フィールダーにも動きがありまして。。。 ボディを少し補強したのと、アクセルのレスポンスアップ作戦に走りました!CUSCO・ストラットタワーバー(フロント用オーバルシャフト OSタイプ)と。。。 実は1.8(ZRE162G)用ですが、合います(爆) よく見ると・・・バッテリー交換する時大変かも知れない(;´∀`)CUSCO・ロアアームバー Ver.2。(フロント用) コチラは、91・131系ヴィッツRS、100・120系ラクティス、アクア、フィールダーハイブリッドにも適応するそうです。 同じプラットフォームですからね(爆)BLITZ・スマスロ(スマートスロコン)! コントローラーは、いつでもイジれる様にステアリングコラム下に付けました。取り付けてみて。。。 ボディ(フロント周り)を硬めたので、以前あったコーナリング時のフラフラ感がグッと減り、少しオーバースピード気味でも曲がる様になりました。 実は、歴代車でも初めて補強関係やりましたが、こんなに効果が分かると思わなかったです。。。 今度はリア周りにもやってみたい。 スロコンは、純正のがいかにダルな設定だった事がよ〜〜〜っく分かりました(爆笑) 特に電子スロットル+マニュアルトランスミッションだと、純正状態では反応が悪いので発進にも神経使う感じでしたが、スマスロ付いたら発進からスムーズさが増して走らせやすくなったと思います。 上記で取り付けたパーツによって、毎日の通勤での移動も楽しくなりました(笑) もっと早く付けておけば良かった。 そして、3月15日には初回となる車検を受けて来ました。。。 特に異常は無かったですが、見積もり段階でアレコレ要らんOPなどが入っていたので、自分で出来そうな事は容赦なくカットしたら2万5千円程浮かせる事に成功しました(爆笑) ブレーキフルード交換やクリーニング、保証がつくしプランは入りました。 車検中は新型カローラツーリング1.8ハイブリッドW×Bを試乗してました! 3ナンバーと言いながら、運転のしやすさは5ナンバーのフィールダーと変わらないです。運転はしやすいですが、内装が160系と比べて豪華になってビビりました(笑) ツーリングの内装(しかも最上級グレード)見たあと、自分のフィールダー(1.5G )の内装見たら悲壮感漂って泣けてきました(爆笑) ともあれ、車検も無事に終わったので、あと2年は遊べます(笑)そして、17日㈫。 フォロワーの《こーだい》さんと宮城へ行き、別SNSで交流してる方の納車祝いプチオフに参加させて頂きました! 160系フィールダー前期から、出来立てホヤホヤ新型カローラセダン1.8ハイブリッドW×Bでございますっ! 新型カッコ良すぎ😆白いフィールダーの間に黒いニューカローラ挟んで、モフサンドならぬカロサンド(爆) しかし、ニューカローラセダン。 スゲーカッコよくなってる😆 ブラックボディにブラックルーホイ・モデリスタのエアロで、とてもシックな出で立ち! 俺も新型カローラ欲しくなりました! 選ぶとしたら、セダン・ツーリング問わず1.8ガソリン仕様かなー? 自分のフィールダーを使用して、お二方にMT車を堪能して頂きました(笑) 自分の車が動いてるのを見るのは、とても新鮮ですね😁この日のお昼に食べた、桃源花の四川風麻婆麺(5辛)! 辛いの大好きなのはイイですが・・・。 初めて行って初めて食べるモノを、標準(3辛)では無く激辛(5辛)を注文すると言う暴挙っ! 結果、食べ切りましたが。。。 後からドカーンと爆発する辛さ(笑) しかし、味はしっかりしていて麺もちょうどイイ太さで美味しかったです😆 しかし。。。 宮城からの帰り道、麻婆麺が起爆剤となってしまいまして、トイレに数回立ち寄ってました(爆笑) 以上、近況をお届け致しましたm(_ _)m
取付車種: デリカD:5 CV5W
今日はとんでもない暴風ですねぇ😥🌪🌪 仕事で乗っているハイエースだと、マトモに真っ直ぐ走れないくらいの勢いでした笑😅 そんな中でもD5の安定性はバツグンで、信号待ち以外では殆ど横風を感じない頼もしいヤツです😁今日のような場面では、高速度域での安定性を狙ってノーマルよりステアリングが重めになるようにセッティングしている恩恵を受けます😚 (以前のオフ会でステアリングを握ってもらったJunerouさんお墨付きの重さです笑) お時間ある方は参考までに、、、 ストラットタワーバーは導入してすぐに感じられるほどステアリングがどっしりします。 ただし、純正のような柔らかなサスだとロール量が大きくなるので乗り心地が悪くなっちゃいますネ🙄その他には、クスコの強化スタビライザーやTGSのアンチロールスプリング、ヤマハ(COX)のボディダンパーも安定感マシマシになる効果があります🚐💨💨 特にヤマハのボディダンパーは、見た目が地味ですが走行姿勢の安定と室内の静粛性の向上にとても貢献してくれます。 エンジンが温まると、信号待ちではアイドリングストップ車かと思うくらい静かです笑🤣 ここまで固めると乗り心地悪そうに思えますが、路面のギャップを一度の跳ねで吸収してくれる、硬めではありますが不快感抑えめのスポーティな足回りでお気に入りです😊過去にエナペタルのビル足も使ってきての感想ですが、 JAOSのBATTLEZ VFSダンパー + TGS アンチロールスプリングの組み合わせは、お値段控えめにビルシュタイン風のスポーティな足回りが手に入るのでオススメですヨ😁👍
取付車種: デリカD:5 CV5W
年越しから雨続きの石川県です。 先日、ワインディングロードを走った後から、アイドリングの700rpm辺りでコトコトと異音が発生し出しました🤨 発進して回転が上がると異音は消え、信号待ちで停車すると再発。 音の感じからエンジンルーム内で何かが接触しているのだろうと思ってボンネットを開けて調べてみると...、ストラットタワーバーとラムエアーシステムのケースが接触して、小気味好いビートを刻んでいるようでした笑😅 ラムエアーシステムを見越して逃げのあるクスコのタワーバーをチョイスしていたのですが、ブレーキングやコーナリングのGによってケースが動くと当たっちゃうみたいですねぇ🤔本来、ラムエアー自体はバッテリーのステーに固定されているので動かないものと思われます。 しかし、バッテリーの下部を固定しているケースを取っ払って規格外の125D26Lバッテリーを積んでいるので、バッテリーが少し左右に動く残念仕様なのが原因です🤣 ご覧のように、バッテリーのターミナルカバーとサクションチャンバーが接触しちゃってます。とりあえずラムエアーのケースに緩衝材を貼りつけて応急処置としました。 しばらく走ってみた感じ大丈夫そうですが、いずれ何かしらの対策を考えようかと思います🙄 年明けから下らない整備記録でした笑
先月末から社用車として仲間入りした日産キューブですが、なるべくお金をかけないようにカスタム開始です。とりあえずヘッドライトをHID化しました。このキットは以前64エブリイで使用していましたが、外してからしばらく保管していたので、久々に再登板です。 キューブはエンジンルームが広いので作業はしやすいですね。なかなかイイ感じです。ただこの位の経年車だとレンズの劣化がヒドいですね…。あとクスコ製のストラットバーを取り付けてみました。某オクで格安で出品されていたので落札しました。汚れやサビはありますが、歪みとかはなくしっかり機能してくれます。 取り付け後はステアリングレスポンスがかなりクイックになりました。ガソリンが無かったので、ガススタで給油しようとキャップを開けたら衝撃的状況に…。給油口がサビてボロボロになっていました…(゚Д゚;) ショップに連絡して修理入庫となりました…。ネットで調べると、この世代のキューブやノート、マーチによくあるようです。 何でかわかりませんがこのキューブ、給油口裏の燃料タンクまでの配管がタイヤハウス内で剥き出しになっています。 冬場に融雪材を巻き上げてフューエルリッド内に流れ込んで徐々にサビたのかなと…。 これは設計ミスだと思うんですけど、どうなんでしょ…。
取付車種: デミオ DJ5FS
現在、エクステリアで取り付けているのは… DAMDフルエアロ・ウイングと雨宮ボンネット。KENSTYLEのディーラーオプションメッキとLED。 あとはネットで買ったメッキパーツやラインモールで適当に雰囲気づくりをしています😁補強はCUSCOのフロントブレースとタワーバー、SPOONリジカラのみです。 リジカラとタワーバーだけだと無駄な突き上げが起きてしまうので、フロントブレースとのセット補強は必須だと思います。 今の状態だとスピンターンもままならないので、リア補強や機械デフなど改善点は山積みですね…😅アドバンのエアクリとODULAのターボホースに変えています。マフラーは柿本改。 特にターボホースはAutoExeのに丸ごと変えたいくらい加速字の変化は大きいです。 純正のDJ5FSとは比べ物にならないくらいスムーズな加速ができますが、ヒルクライムにて スロコンでは誤魔化しきれないパワー不足を感じてしまいます(´・ω・`) 雨宮ECUにしたいのはヤマヤマですが…余裕がでてきたら、夜が寂しくないよう、オフ会などで使えるダウンライト等設置したいですね。DJデミオで唯一、RECARO RMS2700Gを装着している車体です。 そのほかDAMDの革製品やKENSTYLEステアリング、純正色や染めQの青を使った内装です。 音響設備は最低限に。 スロコンはディーゼルデミオでしたら一番最初に取り付けることをオススメします。 純正状態では、発進から中速域までいかに無駄な踏み込ませをさせているかが体感できます。 内装の塗装はホントに丸一日かかるので、出掛けなくても良い準備&十分な道具調達が必要です。 LEONIS TE Inset42 6.5J GOOD YEAR EAGLE EXE 205/45/R17 車高調はスポーツ性能が高いIDEALのトゥルーヴァ。ワイトレでツライチに調整。 トーションビーム補正のためAutoExeのスタビリンクも装着しています。 リアはこんな感じです。 センターピースの自塗装が失敗しているので近くでみるのはNGです。

おすすめ記事