アテンザのヘルプミー!・8月もよろしくお願いします・お盆休みに関するカスタム事例
2026年08月12日 23時21分
JZA80スープラに走り屋青春時代を全ブッパしてきたREDstyleです。 走れるかっこいい車作りをモットーに愛車をDIYしてます。今はアテンザ乗りです。 車好きの方誰でも仲良くしましょう!
ディーゼルターボ乗りの方
ウォーターバイパスパイプが破裂後にはじまった症状
気温が40℃を記録したあたりから
120km/h 3500回転
または低速ギアでの3500回転付近など
ある程度の負荷をかけて走行すると水温が100℃を少し超えて高圧になりリザーブタンクにクーラントが戻ります。
ここまではまぁ例年の暑さを上回る暑さだし、仕方ないかと思ってました。
翌朝、リザーブタンクの水量は昨晩と変わらず、ラジエーター側に吸われない模様
会社に通勤するとやはり水温が上がる。
ちょっとおかしいなぁと思い、リザーブタンクの水をラジエーター側に戻してエア抜き
2日間は正常値
また水温が微妙に上がる
リザーブを見るとクーラントが増えている
、、、。
翌朝確認するもやはりラジエーター側に吸われない。
なぜだ??
ラジエーターキャップを変えてみる
変化なし。
ホースの洗浄
変化なし。
うーん。
今ここです。
症状をまとめると
リザーブタンクに逃げてきたクーラントがラジエーター側に戻らない事によりエンジン内部の水量低下で冷却不足になり水温上昇
個人的にはEGRクーラーが煤で詰まり始めていて排気冷却の際に水温が異常上昇しているのではないか。
この経験ある方、原因になり得る事などなんでもいいのでコメントください。

