裏の商売人さんが投稿したオフ会・無料・売ります・新年のご挨拶に関するカスタム事例
2026年01月08日 14時26分
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今や当たり前のアイドリングストップ機能。
(以下アイストで省略)
ハイブリッドではなく、
ガソリン車のアイストの話です。
2つバッテリーが付いていて、
●メインバッテリー
●アイスト用補助バッテリー
このアイスト用バッテリーが厄介。
何万円もする上、バックアップデータ取って交換なので面倒。
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私はアイストスイッチを
エンジン始動時に
「切」で使い続けてますが、
もう10年はアイスト用のサブバッテリー交換してません。
(メインバッテリーは交換してます)
毎回アイスト使ってる方ですと、
数年で車検などで寿命と言われます。
車検屋や車屋は、
予防整備で儲けるので、
「メインバッテリーとアイスト用サブバッテリーは両方交換したほうが良い」
と8〜12万円もバッテリー如きに払うハメに。
仮に毎日アイスト使っても
10万円分も燃費はよくなりませんし、アイスト用サブバッテリー代金の方が遥かに高額出費。
他にもプラグ等も負荷掛け続けます。
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「車に乗り、エンジンをかけて、アイストスイッチをオフにする」
これだけで
●車への負荷差
●出費差
が生まれます。
そんなの嘘だ〜と思う方に、
1つ面白い事を教えましょう。
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昔のタクシーは
消耗品交換だけで50〜70万キロなんて極普通の事でした。
タクシーは点検してるからでしょ!
と思われますが、違うんです。
ずっとエンジン切らないで、
走ってるから壊れないんです。
エンジンを何回も何回も、
掛けて切って掛けて切っての、
繰り返しをするほど、
様々な点火系やスターター関連の負荷で、
故障に繋がるという事。
これ本当の裏話です。
ただし。ここ数年で一気に現れた、
箱型ハイブリッドタクシー。
これがどの位の耐久性かは私にも分かりません・・
