インスパイアのラファ松さんが投稿したカスタム事例
2026年02月26日 17時35分
二代目(厳密には三代目)インスパイアUA2タイプS。1998年式(後期97モデル)に乗っています。5気筒シリーズで唯一、5穴ハブを採用したハイオク車となります。DC2 DB8 インテグラ タイプRをご存知の方は96スペックが4穴、98スペックが5穴だったのを覚えていると思います。ホンダの電装が高度になり始めた頃の車で信頼性が格段に上がりました。それが1997年からの後期型になります。ACURA TLの初代(UA2)でもありますがタイプSの設定が無かったためあまりにこの車は希少
レストアと言う
破壊
壊さないようにする補修は不可能
ここで止まっているクリップは
防波堤
クリアしてみる
取れました
でも
二度と戻りません
バキバキ
折れたルーバーのシャフトを補修しましたが
やはり
補修は不可能でした
バキバキのルーバーを戻す作業だけが
苦行を強いられ
元に戻す作業で
辞めておきました
約半日、室内で作業し
もげた
原型の吹き出し口のパーツは
パネルとパーツの再接地を確認して
接着補修
完全溶着して戻す作業してます
破損してた
メーターの交換
バルブの問題も
ドナー側にも不点灯箇所が見つかりました
Dレンジだけ球切れ
バルブ移植し
メーター交換は完成しました
一応、不具合があるか確かめましたが
全て良好でした
さすが掘り出し物
手に入れといて良かったですわ
やっぱ綺麗やね🤩
