スイフトスポーツのスイフト・スイスポ・モータースポーツジャパン・タイヤ交換・横浜に関するカスタム事例
2026年03月23日 01時03分
なんか月イチで横浜に来てるような。
取り敢えず大黒寄って
久しぶりにMSJに。
子供が小さい頃、お台場には何度か行ったな···
そんな娘も車に興味持つことなく春から大学生。
時が経つのは早い
85年のパリダカ優勝車
ちょうどエンジン始動してくれてラッキー。
間近で聞くターボディーゼルのヒュルヒュル音がたまらん
GR010
この手のレースカー見ると細部に至るまで突き詰められた空力を意識した造形に萌える
ちょっと前のヤリスWRC
ターマック仕様はカッコいいな
後ろから見るとグループBのルノー5を彷彿とさせる迫力
プリウスクーペと揶揄されるプレリュードもここまでやるとカッコいい
D1も数台展示。
川畑選手はD1初年度から皆勤なんだとか。
岡山でのケツ侵入は今でもよく覚えてる。
この日は残念ながら走行は見られず。
夜にあったレッドブルのイベント行きたかったなー
AMR26
かなり厳しい状況だけど鈴鹿はなんとか完走して欲しい。
果たしてニューウェイは鈴鹿に現れるのか···
全体的に一回り小さくなった印象。
レギュレーションの狙い通りオーバーテイクは増えたけど、単純なドライバーのウデ勝負と言い切れないところがちょっと複雑。
とはいえ、全幅が狭くなったことで逆バンでアウトからのオーバーテイクとか見られたら車両規定の変更が功を奏したと言えるかな
ショーカー用のダミーエアロとはいえ、空力パーツの一つ一つがエグい
グループBのSA
何年か前に雑誌で見たけど実物は初めて
こちらもレアなクッズマツダ。
ナマで見ると、意外とフロントオーバーハングが長いんだな。
マツダとTWRの関係性の歴史を紐解いていくと色々興味深い
オートサロンにも出展されてたスーバースイフト。
もはやガワだけのモンスターマシン
全日本ラリーのシュコダ。
WRCのラリー2でも活躍中だけど、未だ一線級の実力はスゴい。
エボ3
今時のラリー1規定も迫力あってカッコいいけど、やっぱ一番アツいのはグループAだなー
あくまでも個人的な好みです。
ダカールラリーの日野レンジャー
最近のダカールラリーのカミオンてボンネットタイプが主流だけど、どうも馴染めない。
DAFターボツインがプジョー405と競ってたやつとかカッコ良かった。
安全性や走破性、整備性とか考えるとボンネットタイプの方が利にかなってるのは分かるけど
曲線が美しいジャガーEタイプ
旧い方のジュリア
んー、カッコいい
ジネッタG4?
現代の車から比べると嘘みたいにコンパクト
バンプラやらオールドミニやら
名(迷?)車アヴァンティ
実車初めて見たけどインパクトが凄い
BMW 2000CSかな
70~80年代のビーエムクーペは美しい
個人的には635csiが大好き
32がずらり
その奥にはケンメリやらハコスカやら
ビカビカのAW11
TE47 2桁ナンバーが渋すぎる
好みが分かれるところですが、私は308より328派
帰りがけに山下埠頭に寄り道
夜きたら映えるだろうな···
もう少し先にしようかと思ってましたが、飾ってても仕方ないので連休最終日に17インチへ衣替え。
ニュータイヤのハンコック
ベンタスv12evo2は思ってたよりコンフォート寄りな印象。
絶対的グリップはボチボチだけど、限界は割とつかみやすい。
あたりがソフトなのとロードノイズは予想以上に静か。
攻めるタイヤではないけど、そこそこのペースで流すのと街乗りのバランス考えるとなかなか優秀。
何よりコスパが良い。
サーキットでタイム出すとか峠でガチバトルするとかでなければこれで充分。
あとはウェットと対摩耗性能がどんなもんかだな。

