CX-60のチェロさんが投稿したカスタム事例
2026年07月18日 17時41分
臭いは特に気にならないけど、試しにやってみた
1.事前準備(内部乾燥)
・エンジン始動
・送風最大、温度最高、循環、ベンチ、A/Cオフで3分間運転
・エンジン停止
・乾燥後に窓全開、ドア開放
2.薬剤セット
・グローブボックス取り外し
・エアコンフィルター取り外し
・噴射ノズルをブロワー中央に向くようにセット
・ノズルを差し込み過ぎてファンに当たらないよう注意
・念のためユニット下部にタオルをセット
3.エアコンセット
・エンジン始動
・送風最大、温度最低、循環、ベンチ、A/Cオフ
※ベント吹出し口は全開
4.薬剤噴射
・ノズルを押し込んで約150度回してロック
・噴射して3分間放置
※薬剤を吸い込まないこと
※A/Cはオフのまま
5.エバポレーター洗浄
・ノズル、スプレー缶を撤去
・送風最大、温度最低、循環、ベンチのままA/Cオンで5分間放置
※薬剤を吸い込まないこと
6.エアコンフィルターセット
・エンジン停止
・エアコンフィルターをセット
・グローブボックスを取り付け
しばらく薬剤の臭いが気になるかも
手順にはありませんが,エバポレーターを乾燥させるため、送風最大、温度最高、外気、ベンチ、A/Cオフで3分間ほど運転しました
※SIAA(一般社団法人抗菌製品技術協議会)の安全性基準で、一般消費者が自ら施工する事は安全性や効果の面から禁止されているので,施工する場合は自己責任で

