ラクティスのエアロパーツ大百科・走行距離330000km突破・マイナー車を侮るな・マイナー車だって楽しいぜ!!・ラクティス100系に関するカスタム事例
2026年02月26日 02時34分
2018年舌癌になり食う自由と話す自由を奪われ2019年に障害者として社会復帰しました。 愛車のモットーは「いかにも弄ってます感」を出さず、外見はノーマルを装いながら「実はよく見ると弄ってるよね」がテーマです。 ラクティスオーナーズクラブ「club R」の(4代目)現代表です。 アマチュアカメラマンですがIPS&KYOJOのオフィシャルカメラマンとして毎戦撮影しています。
ラクティス100系…元々社外エアロが少ないし、社外品装着車は希少。特に人気だった今は亡きC−ONEエアロ装着車は超希少価値が高い。中古部品市場で見た事が無い。
100系の超定番は2つ。1つは私も使用しているメーカーオプションの「スタイリングパッケージエアロ」仕様
販売当時の価格は約8万円
もう1つはG Sパッケージグレードの専用エアロで、メーカーオプションのエアロと比べると、かなり控えめ。
両車にサイドマッドガードが装着されてますが、形状は似て非なるもの。オプションのほうが大きく、G Sパッケージ専用は小さい。稀にG Sパッケージのフロント&リヤエアロを外してオプションのエアロを取付している車両を見かけるが、全体のバランスが悪くなり、非常にカッコ悪いので、組合せはしないことを強くオススメします。もちろん、その逆も然り。
ラクティス100系はフロントグリルを変えるだけでも変わります。前期型のG Sパッケージ以外のメッシュ色はグレーですが、G Sパッケージだけはメッシュ色がブラックです。後期型は全車ブラックメッシュ色だったような???
更にオプションのメッキグリルや写真のノーブランド社外グリルもあるので、エアロよりも選択肢は若干ありますが!?
