ビートのPP1・USDM・ミニカー・ホビーショップに関するカスタム事例
2026年08月03日 09時18分
皆さん、こんばんは!カナダからこんにちは。🇨🇦🇯🇵🙇♀️
先週、用事があったので、高速道路を30km走って街まで車で行きました。そして金曜日の夜、また車で街へ出かけて楽しみました。土曜日の昼間は、1990年代の子供時代に通っていたスケールモデルカーショップを訪ねました。マシンは完璧に走っていると言っていいと思います。ラジエーターの改良と、高めの数値を示す故障したゲージの交換により、オーバーヒートの問題は解消されました。
PP1のような小さな車の隣に立つ背の高い人が、まるで巨人のように見えるのが分かりますか。満月の輝く曇り空の下、午前1時に家路につきました。最高の気分でした!
翌日、1990年代に父とよく通っていたお店を訪れる予定だった。その名は「ウィルキンソンズ」。ドーム・ゼロRLについて調べていたところ、近所の店で懐かしいミニカーが販売されていることを知り、驚いた。休日にそこへ出かけることに決め、ビートでのドライブも楽しめそうだと思った。
午前中、自宅近くの工業地帯にある、韓国人のご老夫婦が経営する小さなカフェで、アメリカンスタイルの朝食をいただいた。
お店で写真を撮るのを忘れてしまった。そこで、コカ・コーラを買いに立ち寄ったガソリンスタンドで写真を撮った。橋を渡る様子や山々の景色を写真に収めたかったのですが、時速90kmで走る混雑した高速道路でスマホを使って写真を撮るのは危険です。実際、最近の土曜日に都市部へ向かう交通渋滞がこれほどひどいとは信じられません。2009年頃に運転を始めた頃は、週末に渋滞なんてまったくなかったのに。
お店の様子を撮影した写真をいくつかご覧ください。最後には、私が購入したモデルの写真もご紹介します。
1つのモデルを買いに来たのに、結局4つも購入してしまいました。AZ1とビートは現代のモデルですが、希少な「ドーム・ゼロRL」と日産・マーチ・シルビアのモデルもぜひお楽しみください。(同シリーズのスカイラインのモデルも販売されていました。また買いに戻るつもりです)。
もっと写真を載せたかったのですが、30枚までという制限があるようです。ドームのロゴが入った公式グッズのステッカーのクローズアップや、日産の箱の写真、そしてお店の様子をもう少し載せたかったのですが。
私のブログを読んでいただき、ありがとうございます。🙇♀️🙇♀️

