ハイラックスのコンプレッサー・チェックバルブ・インジケーターランプ・電気配線は嫌い・エアサスに関するカスタム事例
2026年02月11日 21時33分
ヘルパーエアサスへの道
(コンプレッサー編)
秋ごろに先んじてエンジンルームに忍ばせたエアーコンプレッサー。
ジャンク品2,000円を分解清掃したら普通に直った掘り出し物。
本日通電テストの運び。
エンジンルームから車内へφ6のエアチューブとか配線とか1人作業。電気系は嫌い。孤独との戦い。
途中、向かいのハイツから峰不二子みたいなオネェ系が買い物か何かで出たり入ったり。
こちらも老眼が進む中、眼鏡を外して作業してみたり、眼鏡を掛けてオネェを見たりと忙しい。
助手席前のグローブボックス奥を見るとゾッとする。
配線だらけでこれ以上触りたくない、見たくない。
左の一番下がコンプレッサーのメイン電源スイッチ。
なんとか配線を終えてテスト通電。パイロットランプも無事に点灯♪
実操業時は、エアタンクに装着した圧力スイッチを経由する予定。
エアーコンプレッサーがアクティブの際に光るLEDインジゲーターも無事に点灯。
ちゃんと機能してくれてちょっと嬉しい。無駄に電源スイッチを入れたり切ったりしてしまう。
この先の工程は、エンジンルーム内にウォーターセパレーターを取り付けて、コンプレッサーからエアタンクまでの配管に取り掛かる予定。
このエア回路にはチェックバルブがどこにも無いな…。圧力低下後の昇圧起動時にコンプレッサーがストレスなく動いてくれるのか疑問。
課題は多い。
