ミディアムクラスのHamaoさんが投稿したカスタム事例
2026年07月05日 21時50分
オーディオを交換しました。
今までのものはイルミネーションが気に入らず、カセットデッキ風のレトロなものにしました。
カセットはダミーでフタをあけると複数のコネクタがあります。 オレンジの照明で良い感じになりました。音の性能はよく分かりませんw
金曜日の夜からブレーキ整備をはじめて、夜中にフロント側
土曜の昼間にリア側、夜には試走出来るかな?と思っていました。
前後キャリパーを外して掃除&グリスアップしました。
ピストンを押し戻し、固着が無いことも確認。
この後フルード交換でつまづきました。
負圧式ツールでフルード交換を行いましたが、リア側はあまり抜けず。。あれれ。
ニップルの付け根にグリスを盛ってエア吸いしないようにしましたが、エア吸った?たしか二年前もなかなか負圧式は抜けなかったような。、
リザーバータンクははじめに古いフルードを200cc程抜き取って、入れ替え。
作業中はタンク液面も見たのですがリア側は水面殆ど落ちず。
作業後ブレーキを踏むとなんだかゆっくり床に沈んでいく、、
あれれ。
エア噛みかと思い、夜中に近所の友人にヘルプしてもらいワンウェイバルブを用いたペダル式ブリードを行ったのですが、変わらず。
(但しフルードはすべてのキャリパー〜エア噛みなく排出される)
むむむ。負圧式ブリーダーの容量不足?で数分引いてしまった際に、マスターシリンダーにエアが入ってしまった?
調べるとペダル式ブリードではw124はマスターシリンダーを壊すという情報もあり。。
でもペダル式作業の前には踏感覚おかしくなったし、エア噛みか??
とりあえず手動圧送式のパワーブリーダーなるツールを注文しました。
じわーっとペダルが床に沈んでしまうのはマスターシリンダーの内部漏れ?
マスターシリンダー不良の疑いもあるので、交換方法をリサーチします。
パワーブリーダーで圧送して、だめならマスターシリンダー交換?つづく

