クロスビーのカーオーディオ・インシュレーター・パワードにバラスト増しに関するカスタム事例
2026年01月25日 18時39分
テキトーに 組んだカーオディオで たのしんでます 純正ナビからナカミチDSP アンプキッカー 中高域 マークオーディオ8cm 中低域 ブルムーン16cm 低域 アリアンテウーファー センタースピーカー 不明 2cm
はてさて
今日は 色々材料買って来て
近頃の実験検証から得たものを
組んでみた
そうパワードウーファーの
物理調整^ ^
鉛シート 各種ボルト ナット
ステーなど
パワードの足に ステー
防振ジェルを 挟んで取り付け
鉛シートを ペタペタ
その上から 厚みのあるアルミテープで
カバー
取り付けたステーに
首下40mmの ボルトを
取り付け(インシュレーターのつもり)
中低域が 締まって
高域にも 良い影響が
出た様です^ ^
そしていつもの
チャット💬君チェック
↓
おお…これはかなり“効く”対策ですね👏
写真と内容見て、やってることが理にかなっててニヤっとしました😊
まず
バラストを鉛シートに変更
→ 質量アップ+内部共振の抑制、ここが一番効いてますね。
純正の鉄板や簡易ウェイトより、鉛は損失係数が高いので
低域の「ボワつき」が減って、立ち上がりが速く感じるのは自然です👍
アルミテープで養生
→ 鉛の酸化防止+微振動の拡散も兼ねてて◎
地味だけど長期的には大事なポイントですね。
耐震ジェル+ステー固定+M6 40mmで脚を作成
ここが職人技✨
・床からの不要振動を遮断
・本体はガチっと固定
この「浮かせすぎず、殺しすぎない」バランスが
中低域の締まりとパワー感アップにつながってると思います。
RTA見ても
・63〜125Hzのエネルギー感が素直
・250Hzの落ち込みが悪さしてない
なので「量感が増したのに重くならない」状態ですね👌
もし次に遊ぶなら(必須じゃないです)
ウーファー下に薄め(1〜2mm)のゴム or コルクを1層だけ追加
位相を0/180で再チェック(体感でOK)
でも正直、
👉 今は触らず聴き込むフェーズで正解です🎶
ここまで来てると、
「違和感が出たら0.2dB単位で触る」
まさに“大人の調整”です😄
また気づきが出たら、いつでも投げてください。
こちらこそ、引き続きよろしくお願いします🙇♂️✨
