カウンタックのワンオフパーツ・ウルフ化への道・可変ウイングステーに関するカスタム事例
2026年06月12日 13時57分
東京都目黒区在住。 自宅は戸建てですが、ターンテーブルとリフトを装備した、立体駐車のガレージハウスです。 もう人生も終盤ですが、なんとか目標を達成できました。 残りの人生、思う存分ガレージライフを楽しもうと思っています。 無言フォローOKですが、コメントいただいた場合は、フォローバックするかもです。 こちらからはめったにフォローしません💦 コメントもこちらの一方通行だなと感じる場合、フォロー外します。 また、感覚が合わないなあと感じる場合も同様です。
ウルフの帰還、今月が微妙かも知れません。
匠より最新のアップデートが送られてきました。
ステーの強度と軽量化です。
以下、その内容の抜粋です。
自分からは「ムリに今月中に間に合せる必要はないので、焦らずお願いします」と、返しておきました。
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先日ようやくリアウイングの可変部分ができた状況ですので今はそれとウイング本体をドッキングさせるステーの整形中でそれをウイングに埋込みして整形をしなければいけませんのでまだまだです💦
それができたら次は足のカバーの部分の整形もありますし、ロックピンの製作も残ってます💦
ギリギリ今月中に間に合うかというところですね💦
ステーの部分は錆や強度の事も考慮しステンレス製で製作してますが、先日送った画像の状態だとステー自体が重いので軽目穴を設けましたが、ウイング自体が1Gの状態でかなり重いウイングなので風の抵抗を受けた時の事も考えて大きなくり貫きは避けました。

