シュティレ(隕鉄鳥)さんが投稿したカスタム事例
2026年10月06日 10時21分
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The weather was lovely on October 3rd 🌞.
I’m on my way back from a tennis lesson 🎾 in Miki.
10月3日はとても良いお天気でした🌞
三木で🎾テニスの練習をした帰りです。
今回は3ヶ月で冷める恋
3年で別れる恋人達についての考察をしてみましょう
PEA(フェーニールエチルアミン)ホルモンって御存知でしょうか。
3ヶ月で冷めるときめきや、3年で終焉を迎える恋愛体質って、本当に有るのです。
PEAホルモンは、
恋愛が始まった時に生じるときめき、や
ドキドキ感発生時に脳下垂体から発生する
【神経伝達物質(ホルモン)】です。
10月5日は、土砂降り☔
土砂降りなので、室内コートで🎾テニスの練習でした。
It was pouring rain on October 5th☔
As it was a downpour, I held a tennis lesson🎾 on an indoor court.
結論から先に申し上げますね。
このPEAホルモンって【早い人で3ヶ月】でピークを迎え、その後減少に転じ【最長でも3年程】で枯渇に近い状態になり、いわゆる【倦怠期】や【恋、気持ちが冷める】事態を迎える事態になります。
では其処で大多数のカップルが別離を迎えるのかと言うと、そうでも、有りません。
脳はちゃんと別の神経伝達物質を用意しており、例えばオキシトシン等を分泌して【安心・信頼】を感じる愛情へ、つまり安定した関係に変化する様に出来ています。
実はここに落とし穴が有るのです。或いは脳内ボタンの掛け違いが起こるのです。
PEAホルモンはドーパミンやセロトニン等の多幸感を得る物質を活性化させ、当然、幸福感を感じる様になります(エンドルフィンもね)。
恋しているとやたらウキウキと幸せを感じますよね(人によるけど)。
つまりこのPEAって恋愛ホルモンは、惚れ薬ホルモンで、とどの詰まりは脳内麻薬なのです。と云う事はその脳内麻薬(脳内生成物質)に自分で依存しちゃう人もいる訳なのです。
人によっては、【恋愛初期のPEAホルモン出まくりの多幸感を得まくりの状態】が病み付きになる訳ですね。
ですから、ドキドキしなくなると今の相手と別れて次のドキドキ感を捜し求めちゃうのです。
完全に一人脳内麻薬中毒患者ですね(はた迷惑な)。
ほぼ猫で御座います😆
保護猫じゃないよ😄
She's practically a cat 😆
Not a rescue cat, though 😄
主題とは外れますが、そのドキドキ感が欲しくていつもプレゼントを欲しがる人や、やたら毎月イベントを求める方がおられますよね。
あれって相手に対して、自分の神経伝達物質の発生を欲しているのですね。
そのような相手に【もう少し大人になれよ】って思っても、
相手(御本人)が
【これは神経伝達物質(ホルモン)を欲している事がもたらした結果だぎゃ】
って認識して行動規範を変えねば改善されません。
10月のカレンダーの画像はこんな感じです。
Here is the image for the October calendar.
なにせ、一人脳内麻薬中毒患者ですから改善する必要性を御本人が認識する事が、恋愛を長続きさせる近道かも知れません。
どうでしたか、直接的なアプローチも大切ですが、その心理の揺れ動きは何故起っているのかを脳内で起こっている方面から理解するのも、又興味深いかも知れませんよ。
又、この考え方は他の場合にも適用出来るかも知れませんね(趣味や興味)。
忘れてましたが前々回ご紹介致しました様に、この仔が一緒に暮らし出しました🤪
ほぼ猫でしょ😉
(餌代はかかりませんね)
I almost forgot to mention—as I shared a couple of posts back—this little one has started living with me! 🤪
She's basically a cat, isn't she?😉
(I don't have to pay for feed.)
