レガシィツーリングワゴンのみるたんさんが投稿したカスタム事例
2026年02月14日 15時58分
この子は明日車検なので1日だけスバルに入院します。18年目。国の嫌がらせである重量税もこれ以上は上がらないらしいですが、古くなったらパーツが摩耗して軽くなるだろうに、なぜ重量税が上がるのか?毎年取られる自動車税は2リッターなのに2.5リッターのエクシーガより高いし。高市政権で改善してくればいいのですが…。アメリカは車齢20年を過ぎると税金ゼロらしいし。一つのものを大切にして何が悪いのでしょうね。
ボンネットが若干浮いてるのは、普段レギュラー車のエクシーガばかり乗っててバッテリーが上がり気味なので充電器で充電しているためです。
8年2月23日で車検切れとなります。車検だって利権の一つでしかない。なぜ2年に一度なのか?しかも、この度の車検時に必要な部品代は12000円だけ。内訳はウォッシャーノズル折損のためのパーツ代とボンネット裏の吸音材の留め部品代。後は税金、手数料、スバル独自の点検パック代。点検パックは2年間の法定点検費用と年1回のオイル、エレメント代と交換賃、ワイパーゴム、その他2年後の車検時のOBD点検やブレーキフルード交換賃等の付帯点検整備費用が含まれて8万円ちょい。得なのか?損なのかは知りませんが全部で159000円也。
要するに車買い替えて欲しいくせに次回の車検代の半分くらいを先に取ってしまうというディーラーの利権。もちろん買い替えなんてしませんけども。
それが嫌なら止めれば良いんですけどね。
