RX-8の痛車に関するカスタム事例
2026年10月08日 00時47分
お久しぶりです、たつサプリです
本当に久しぶりの更新です。
友達の仕様変更を見に行き、写真を撮ってもらいました。
その後頻繁に冷却水警告灯が点灯。つい先日中古エンジンの載せ替えとクラッチ交換を済ませた状態なので、なにこの車?とか思いながらボンネットを開けてみました。
マズすぎます。なんとクーラントが無くなっていたのです。しかし前回、クラッチ交換をした際整備してくれた方から「ラジエータヤバいよ〜すぐ交換した方が良い」との助言を頂いていたのですぐラジエータを購入。プラスでリザーバータンクもボロボロだったのでついでに購入しました
無事購入、到着後交換の手筈を整え早速交換へ
経年劣化によりラジエータはボロボロ、配管を抜こうとすると勝手に折れていきます。恐ろしいですね
ラジエータが無事外せました。作業してて思いますけど僕の車本当にカッコよくないですか…?
新品のラジエータです。コア厚が確か後期純正35mmから13mm増の48mmへ
これでだいぶ冷えるようになると思います。
ラジエータ装着後戻した際の写真です
これで無事エンジンもかかるようになりさぞ冷えるようになったと思います。良かったですね。
しかし試走中、何故か足元が暑くなってる気配。嫌な予感と共にクーラントを確認するとまたlowよりも下に…
これは漏れている、そう思い、エンジンルームを確認すると…
!?!?
クーラントのプールがオイルパンカバーに!!!
あり得ないほど漏れています。SSVから漏れていました。
この車なんなんですかね。
次回、SSV交換編。乞うご期待!(僕はやりません。車屋に投げます)

