CR-Xデルソルのスポーツカーの定義に関するカスタム事例
2026年04月11日 18時16分
2026年、名前をかえました。 由来は小学生の頃に採ってたアケビ科「ムベ」の地元の呼び名。 1995年後期型CR-XデルソルVGi新車で乗り始めそのまま現在。足車無し家族車無しこれ1台。 スーパーカー小僧を経て2シーターミッドシップリトラクタブルライトに憧れ、 2シーターだけ祈願叶いました。 無改造無カスタム。下げない、飾らない、爆音出さない主義。 当方からのフォローに対するフォローバックは強制ではないのでご安心を。
自己記録兼用
エンジンマウント交換はすんなり完了、
見てもらっていた「段差越える度金属の接触音」
は原因分からず、総点検してもらったところ走行には支障なしとの結論いただきました。
その点検の際にさらなる重大不具合が見つかりました。
ブレーキオイルを均等に配分するプロポーショナルバルブにオイル滲み発見、早急に対応が必要だが部品がないとのこと。
ここ、かねてから塗装面が剥がれていたのでサビチェンジャー塗っていた箇所なのですがここがそのPバルブでした、
無知&素人はこれだから。
知り尽くした技術スタッフじゃなきゃダメだと自分に呆れました。
さてパーツ捜しですが、すでに純正品は無し、別メーカー製品も無し、
だがそこは汎用流用ができるデルソル、兄弟車のEGシビック用のが使えることを突き止め、Xのデルソルオーナー有志の助力もいただき、とあるショッピングサイトで純正品をオーダーしました。
そして、事前に買っておいたマスターシリンダーと各ブレーキホース、写真にないけどブレーキフルード、がトランク常備となりました。
代車はフィット。
前回のWRVもだったが車内の静かすぎること。
代車返却してデルソル始動した時の、ステアリングに伝わってくる振動と、室内に入ってくるエンジン音聞いたら、やはりデルソルはスポーツカーてことでいいなと感じました。
走ってる時にも、タイヤの接地面の感覚がステアリングに伝わってくるの、あれも代車には無かった。

