ラクティスのラクティス100・現在27万7千キロ突破・目指せ30万キロ・愛車リニューアル計画・ヒューズ全交換に関するカスタム事例
2024年01月16日 21時01分
愛車のモットーは「いかにも弄ってます感」を出さず、外見はノーマル感を装いながら「よく見たら凄く弄ってる」です。 多田哲哉氏が作った6台のトヨタ車。6台中4番目に誕生したのが私の愛車。なので「ZN6系86」「90系スープラ」は100系ラクティスよりも後に誕生しているので、私の中で勝手に『弟』扱い。逆に「NCP30系bB」「NCZ20系ラウム」「AC10系パッソ」は100系ラクティスよりも先に誕生しているので、私の中で勝手に『兄さん』扱いしています。
愛車リニューアル計画 ヒューズ交換編です。今回は低背ヒューズ全て&スローブローヒューズ全て交換し、リレー類は交換しません。これまで手を出すとキリが有りません。
室内はもちろん、エンジンルームに付いているインテグレーションリレーに付く低背ヒューズも交換しました。
上が新品、下がエンジンルームに付いていたヒューズ。
ヒューズ脱着ツール購入したけど…………すぐにダメになった。10万キロ以上放ったらかししたせいでしょうね、取外しが困難で。先端の爪が折れて。小型のラジオペンチを使って外しました。
ブロック型スローブローヒューズ。写真のヒューズ、間違えて注文してしまった…………
これが正解。因みに、低背ヒューズ、スローブローヒューズ、全て太平洋精工製のヒューズです。市販のヒューズより割高ですが、国産ナンバーワンの品質精度を誇るので、ここはケチらず。

