ミラココアの水漏れ・ミラココア・L675S・ダイハツに関するカスタム事例
2026年08月26日 23時33分
この雑魚のカスみたいなSNSサービスの存在をすっかり失念しておりました。お久しぶりです。とりあえずラジエーター交換編の続きっちゅー事で。
ラジエーターがピンク色の潮を吹き散らかしはじめたので流石に交換しなければいけなくなりましたが、純正を買う程の財力がある訳ありません。
その時、なんと新品を5000円で販売しているメーカーを発見したので物は試しにと購入。
千葉からにも関わらず翌日届いたので、早、怖、ありがとう、怖、とレビューを投稿します。
ダイハツ車は神(じん)が設計を担当しているようで、コアサポやらなんやらをゴッソリ剥ぎ取る事が出来ます。これ以上の幸福が何処にあるでしょうか。あるでしょうねそりゃ。
鼻クソをほじりながら5秒ほどでラジエーターに辿り着くことが出来ました。耳クソまでほじっていると10秒くらいになるので注意しましょう。
フィンの数が純正の半分くらいの激安ラジエーターを組み付け、解体車を復元していきます。
適当に組み上げたらクーラントを入れましょう。
トヨタとかダイハツはクーラントが赤色なので、今回は質感が似ているかき氷用イチゴシロップを入れておきます。甘ったるい匂いもするので完璧です。
更に金が無いという人は紅生姜の残り汁でも入れておけばいいと思います。
2分で作業を終わらせ、58分間タバコを吸いながらTwitterをしていたので作業時間は1時間となります。
お疲れ様でした。

