M6 クーペのbmw・6seriesに関するカスタム事例
2026年07月31日 20時09分
お馬さん1頭は1馬力ってよく言われますけど、これってどちらかというと馬1頭の最大能力ではなくジェームズ氏が蒸気機関の性能を説明するために決めた“馬が長時間出し続けられる仕事量の目安”なんです。
なので瞬間的に全力疾走した時の馬力は10〜15↑馬力あるといわれているそうで。
なので700馬力っていっても本当は46馬力しかないわけで。
ちなみにゾウさんは20馬力程度、ゴリラで10馬力、ライオンで8馬力だそうです。
ただやばいのはシロナガスクジラでmax500馬力あるそうで。
えっと、なんの話でしたっけ。
土曜日のフジ走った後の話です。
ウェルカムセンターからフォレストミュージアム行ってきました。
最近のF1マシンです。
だいたいシロナガスクジラ2頭分です。
マツダ787B
4ローターNAロータリーエンジン。
シロナガスクジラ1頭とゾウさん15頭ですがわかりやすく書くとボクのM6と同じ馬力です。
っていうかボクのクルマグループCと同じ馬力なのか。
コリンマクレー氏(英国)のマシン。
シロナガスクジラ1頭分です。
ゼッケンにアクロポリスって書いてあるので1994年ものだったらインプレッサ初優勝のですがコレはサインツ氏じゃなくてマクレー氏のマシン。
トミマキネン氏(芬蘭)のマシン。
シロナガスクジラ1頭分です。
ちなみにこのマキネン氏とボクの誕生日は一緒です。あとスティッチも。
タイレルですかね。最近はティレルなんてハイカラな感じに言ったりもしますがタイレルの言い方は米国の発音寄りですかね。
富士スピードウェイでもF1やってたころのマシン。
だいたいライオン5-60匹。
前のタイヤ
意外と小さくて10inch
バスケットボールの大きさと1cm位しか変わりません。
10月から富士スピードウェイの4輪スポーツ走行枠が3つから4つに増えるそうで。
非常にまずいです。
3つの時は真ん中の落ちこぼれないクラスでしたが新しい枠だと上から2つ目のクラスになります。
落ちこぼれじゃないけど真面目に走らなきゃいけなくなります。やっぱりCUP2に履き替えないとダメです。

