クラウンハードトップのグリル交換・BBSに関するカスタム事例
2026年07月14日 22時37分
エンジンパワーの違いが、戦力の決定的差ではない という事を…教えてやる! カミサンなんて飾りです、偉い人にはそれが分からんのです! …NAの180SXとRZ34、 JZS155クラウン、アバルト595、 MA70スープラターボSで 気ままにドライブしています。
最近はスッキリ顔ではクルマ売れず、
軽ワゴンまでド派手メッキギラギラフェイス。
メーカー自ら、マイルドヤンキーなんとか…
私はそういう嗜好ではないもんで、
クラウンも地味なロイヤルツーリングの
グリルに交換してあります。
そう。150系後期ロイヤルサルーンGは
グリルが派手。
(現代目線なら地味?)
親父が旅立ってまだ4ヶ月くらいの頃。
処分せずに乗ろうと決めて
外装手直しをいつもの鈑金塗装屋に頼む前、
車高もノーマル、更に前乗っていた
UZS131ロイGのホイール履いてたな。
前期グリルも後期バンパー、ライトに
ボルトオンでつきますが
ライトとの隙間が生じますね。
軽くローダウンは百式ツアラー用車高調、
BBS RG-R履かせて、ツートーン下側を
170系フロスティホワイトトーニングの
シルバーに塗り替え。
サイドシルやマッドガードは同色化をする前だ。
細かいことの積み重ねで、
地味だけど存在感。

