カローラレビンのDarknessHayaさんが投稿したカスタム事例
2026年10月13日 20時50分
デザインの大学を卒業後に茨城の某エアロ屋さんにてエアロのデザインを学びました。 VeilSide→クルマ雑誌のデザイン・編集→トヨタ系の整備士→今はタイヤ屋で整備をしております。 1号機:VeilSide RX-7 Fortune(ユニバーサル公認車両)乗始21年目 2号機:スカイラインR34 乗始20年目 3号機:AE86レビン 乗始4年目 昔の仲間を探すためにインスタはじめました!
先週の木曜日に帰宅中に急にクラッチの感覚が変わってしまいました。
エンストしそうになりながら何とか家に到着。
全体的にフワフワになってしまい、クラッチのミートポイントも床に近い。
次の日の朝にミッションまわりをチェック。
ボンネットを開けて見てみると、クラッチフルードがない。
基本的には無くなるモノではないので、どっかで漏れてる。
マスターシリンダーは異常なし、下にもぐってレリーズシリンダーをみたらオイルが滴ってる。
たぶん燃料配管の付替えで外した時にダメになったっぽい。
直す為に触ったところが壊れるとか…
プッシュロッドのジャバラをめくったらフルードが噴き出してきた。
アマゾンでオーバーホールキットを注文。
便利なのは連休中でも届けてくれること。
今日届いたので、外してオーバーホール。
トラウマのフレアナットにまたハマる。
この構造って何とかならない?
マスターシリンダーとレリーズシリンダーを直接繋ぐダイレクトホースを買っても良い気がしてきた。
オーバーホール終了。
諸用があり、4時からはじめた為、気がついたら暗くなってた。
フルードの追加とエア抜きはまた明日。

