フェアレディZのオーナー目線の愛車萌えポイント3選に関するカスタム事例
2026年04月10日 23時44分
備忘録として残してます。 フォローバックしません。 ごめんなさい。 ポルシェチューナーのプロモデット小峰さんの国産車プライベートファクトリーであるK-FACTORYのお手伝い?邪魔しに?片手間で関わっております。 主に部品手配買い付けと製作車両慣らし担当もやってますw
お題の~
萌えるの意味合いがあんまり分からない年代ですがw
やはり今では作れないロングノーズ·ショートデッキのスタイルこそZではないかと。
Z32でワイド&ローに路線変更されZ33以降は正直ずんぐりむっくり。
物心ついた頃からロングノーズの車がカッコいいと言う脳内のまま還暦近くになりました。
これも萌えかと。
深リム履けるのも昭和車の良いところ。
あとは何と言ってもL型エンジンである事が一番の萌えでしょう。
オーソドックスなOHC6気筒が手を入れれば入れただけ速くなるなんて萌え萌えキュンでしょ(笑)

