カローラレビンのvvt-iオイルコントロールバルブ部分オイル漏れ・vvt-iオイルコントロールバルブ O-リング交換・N-box+ JF-1・ステアリングボススペーサー交換・シートポジション調整に関するカスタム事例
2026年08月10日 16時05分
取りあえず暇なうちに作業。
昨日アルミガレージからの帰宅時に、焼けたオイルの匂い。
夜は見えにくいので、朝からボンネット開けて点検しました。
vvt-iオイルコントロールバルブ部分からのオイル漏れ😥
確かにここは、Oリングをいつ交換したかわからないぐらい換えた記憶がない。
エキマニに近い部分で車両火災になる前に気付いて良かった!
加工屋さんの後輩のとこにいって、O-リングを分けてもらいます。
10ミリのボルト二本で止まってるので、外して
抜きました。
無事に交換できました。これでしばらくは安心です。
私はカム交換して、カムプーリーも社外のスライドカムプーリーに交換して、割り切ってvvt-iは使ってないので、すっきりさせたいので、次の対策を後輩に頼んで来ました。
vvt-iのO-リングを交換したあとはこっちの作業。
御使いを済ませて、昼御飯後にN-box+の作業しました。
シートポジション調整に20mmのステアリングボススペーサーを使ってましたが、イマイチしっくり来ない。
昨日アルミ製品さんのガレージに遊びに行った時に使ってない30mmと40mmのボススペーサーを見つけたので、もらって来ました。
ボルト穴に塗料が付着してるみたいで、ボルトがすんなり入らないので、加工屋さんの後輩にタップを借りて、タップを立て直しました。
30mmと40mm、両方取り付けて試走した結果、40mmの方が運転しやすかったので、40mmの方にしました。
ステアリングを取り付けるボルトとスペーサーを取り付けるボルトをどこに仕舞ったのかなかなか見つからず、それを探し出すのに時間がかかって、大変でした!
シートポジションはなかなかよくなったので、あとはステアリングの高さを下げたい。ステアリングシャフトを固定してるところにスペーサーかませて、少し下げることにしようかと思います。が、面倒なので、次回にします(笑)

