ラクティスのカッコ良さの定義・富士山と愛車・341000km突破に関するカスタム事例
2026年10月19日 02時13分
愛車のモットーは「いかにも弄ってます感」を出さず、外見はノーマル感を装いながら「よく見たら凄く弄ってる」です。 多田哲哉氏が作った6台のトヨタ車。6台中4番目に誕生したのが私の愛車。なので「ZN6系86」「90系スープラ」は100系ラクティスよりも後に誕生しているので、私の中で勝手に『弟』扱い。逆に「NCP30系bB」「NCZ20系ラウム」「AC10系パッソ」は100系ラクティスよりも先に誕生しているので、私の中で勝手に『兄さん』扱いしています。
今回のお題。
皆さんそうだと思いますが『自分流』を貫く事が大事!!
メジャーなスポーツ車は毎回チヤホヤされてますね。
「ラクティス」はマイナー感で見向きもされず、バカにされているのがイベントに毎回出展しても感じていますが、背が高いから荷物はもちろん載せられるけど…………
多田哲哉氏は、走りに拘ってラクティスを誕生させたから、スポーツ走行も出来るワガママなBセグメントのクルマは希少価値だと思ってます。
だから大切に乗り続けようと思います。
340000km突破!!
まだまだ愛車は元気です。

