ミラバンのBGFKさんが投稿したカスタム事例
2026年04月05日 15時10分
手直ししたZR360を積んで音出し
いつものヴェートーヴェンの1番全部と2番の第一楽章終わったとこ
自分のエンジニアリングの勝利を確信
まあ他人の評価は期待はしてないけど
なぜなら
評価軸は自分にしかないから
どんなハイエンドアンプでもそれが既製品なら今の私のZR360は超えることができない
クラオケの音
ティンパニの音のなんというリアルさか
ひだひだが波打ってくる
「こういう音だよな」と納得する
そしてそこにコントラバスやチェロが合流してきた時の、分離感とハーモニー
こんなこと言葉で言っても頭に出てくる人なんて知り合いではほんと数少ないだろう
そしてメインのメロディのバックに来る楽器が、名脇役として存在感を発揮している
いままでは埋もれていた
これまでから一歩二歩さらに踏み出している
完全DCアンプ構成だからこその領域
スピーカーをダイレクトドライブする音

