ラクティスの魅惑のエンジンルームに関するカスタム事例
2026年05月31日 19時17分
2018年舌癌になり食う自由と話す自由を奪われ2019年に障害者として社会復帰しました。 愛車のモットーは「いかにも弄ってます感」を出さず、外見はノーマルを装いながら「よく見たら凄く弄ってる」です。 ラクティスオーナーズクラブ「club R」の(4代目)現代表です。 アマチュアカメラマンです。IPS&KYOJOの公式オフィシャルカメラマンとして2015〜2025まで活動。今年度から「公式オフィシャル」の肩書が無くなりFocal単独で、この2つのレース撮影を継続予定
連投申し訳有りません。
お題の件。
表から見えるのは…………
カバー本体∶TRD Sports M用
TOM'S製∶メタルエンブレム
TOM'S製エンジンオイルフィラーガーニッシュ
EARTH MONSTER製∶アーシングキット
そのくらいで目立ったことはしていませんし、これ以上派手にする予定も無いです。
見えない部分は…………
トムス製∶スーパーラムⅡ ストリート
K'spec製∶感度MAX 1NZ用
CAPSOL製:強化イグニッションコイル
エンジンルームですが、100系の1NZ-FEの、ローラーロッカーヘッドはエンジンカバーが有りますが、120系はカバーが取付されていないのはユーザー的に不満でしょうか?
それとも、無いほうが好いと思っているのでしょうか?
あと、4WD車は同じ1NZ-FEでもシリンダヘッドが異なるのでエンジンカバーも異なりますが、120系では4WD車もカバーが取付されていなかったりするのでしょうか?
その辺り、どうなんだろうか?
個人的にご意見をお伺いしたいですねぇ~

