アルピーヌのアルピーヌA110R・Ultime・ウルティム・高雄サンデーミーティング・ALPINEに関するカスタム事例
2026年10月11日 18時34分
大学時代からルノー・スポール、アルピーヌを愛しています。 高級車ではないルノーを、ラリーで戦うマシンへと仕立てる姿に惹かれました。ルノーの思想を受け継ぎ、軽さを武器にラリーやル・マンで輝いたアルピーヌ。その歴史、機能美、レーシングスピリットは唯一無二。僕にとってアルピーヌは最高のスポーツカーであり、人生の柱です。
夏日のような晴天のもと高雄サンデーミーティングに参加。
A110GTS、A310 V6 pack GTと。A310の迫力が凄い。
大量に集まったA110。初代と走ると現代のA110は乗用車に思えるw
この超絶車高が低い車はフルニエ マルカディエのボルゾイというモデル。ロータスの軽量こそ正義をフランスで実現した60年代のスポーツカー。車高は98cm…!隣のA110の車高が高く見える💦もちろんナンバー付き…。オーナーの執念を感じる一台。
スペースフレームにフロントはR8のサスペンション、リアはなんとフォーミュラ フランスそのまま!
ピエールフェリーのチューンしたゴルデイーニユニットは>9000rpmまでツーストのバイクのように回る!💦
凄い車を拝められて良かった。

